四半期報告書-第49期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
リユース事業において、一部事業所については当初想定していた収益を見込めなくなったため、減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては33,085千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
リユース事業において、第2四半期連結会計期間まで持分法適用関連会社でありました株式会社エコプラスは、2020年10月1日付で株式交換により同社の全株式を取得し、完全子会社としたことから、当第3四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては61,471千円であります。
(重要な負ののれん発生益)
第1四半期連結会計期間よりリンクチャネル株式会社を連結子会社化したことに伴い、「その他」セグメントにおいて負ののれんが発生しております。当該事象による負ののれん発生益の計上額は、13,382千円であります。
なお、負ののれん発生益は特別利益のため、上記セグメント利益には含まれておりません。
(固定資産に係る重要な減損損失)
リユース事業において、一部事業所については当初想定していた収益を見込めなくなったため、減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては33,085千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
リユース事業において、第2四半期連結会計期間まで持分法適用関連会社でありました株式会社エコプラスは、2020年10月1日付で株式交換により同社の全株式を取得し、完全子会社としたことから、当第3四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては61,471千円であります。
(重要な負ののれん発生益)
第1四半期連結会計期間よりリンクチャネル株式会社を連結子会社化したことに伴い、「その他」セグメントにおいて負ののれんが発生しております。当該事象による負ののれん発生益の計上額は、13,382千円であります。
なお、負ののれん発生益は特別利益のため、上記セグメント利益には含まれておりません。