有価証券報告書-第52期(2023/04/01-2024/03/31)

【提出】
2024/06/24 10:03
【資料】
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【項目】
147項目
※5 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
場所用途種類
青森県(ハードオフ・オフハウス・ホビーオフ八戸店)店舗建物等
秋田県(ハードオフ・オフハウス横手店)店舗建物等
宮城県(ハードオフ・オフハウス大河原店)店舗建物等
福島県(ハードオフ・オフハウス郡山店)店舗建物等
東京都(モードオフグリナード永山店 他)店舗建物等
千葉県(アウトドア&フィッシング東千葉店 他)店舗建物等
埼玉県(モードオフふじみ野うれし野店)店舗建物等
神奈川県(オフハウス三和西橋本店)店舗建物等
新潟県(ハードオフ・オフハウス・ブックオフ新潟南万代店 他)店舗建物等
三重県(ハードオフ・オフハウス桑名サンシパーク店)店舗建物等
大阪府(ハードオフ・オフハウス枚方長尾店)店舗建物等
兵庫県(ハードオフ・オフハウス・ホビーオフ西宮店 他)店舗建物等
海外(ECO TOWN USA Fountain Valley Store 他)店舗建物等

(2)減損損失の認識に至った経緯
営業活動から生じる損益が継続してマイナスであり、今後も収益改善の可能性が低いと判断した事業所等について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
(3)減損損失の内訳
建物及び構築物64,623千円
リース資産18,592千円
その他11,944千円
合計95,159千円

(4)資産グルーピングの方法
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として事業所を基本単位として、グルーピングしております。
(5)回収可能価額の算定方法
事業所については使用価値により測定し、将来キャッシュ・フローを4.4%で割り引いて算定しております。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
場所用途種類
青森県(ハードオフ・オフハウス・ホビーオフ弘前店)店舗建物等
東京都(ホビーオフ武蔵小山店パルム店 他)店舗建物等
千葉県(ハードオフ・オフハウス千葉袖ヶ浦店 他)店舗建物等
埼玉県(モードオフふじみ野うれし野店)店舗建物等
新潟県(ハードオフ・オフハウス・ブックオフ村上店 他)店舗建物等
石川県(ハードオフ・オフハウス小松東店)店舗建物等
愛知県(オフハウス・ホビーオフ長久手南店)店舗建物等
大阪府(ハードオフ・ホビーオフ堺深井店)店舗建物等
兵庫県(ハードオフ・オフハウス・ホビーオフ西宮店)店舗建物等

(2)減損損失の認識に至った経緯
営業活動から生じる損益が継続してマイナスであり、今後も収益改善の可能性が低いと判断した事業所等について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
(3)減損損失の内訳
建物及び構築物41,628千円
リース資産4,673千円
その他32,267千円
合計78,569千円

(4)資産グルーピングの方法
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として事業所を基本単位として、グルーピングしております。
(5)回収可能価額の算定方法
事業所については使用価値により測定し、将来キャッシュ・フローを4.8%で割り引いて算定しております。

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