半期報告書-第54期(2025/04/01-2026/03/31)
(重要な後発事象)
(取得による企業結合)
当社は、2025年8月12日開催の取締役会において、株式会社エコノス(以下「対象者」といいます。)を公開買付者の完全子会社とすることを目的とする一連の取引として、証券会員制法人札幌証券取引所アンビシャス市場に上場している対象者の普通株式を金融商品取引法(昭和23年法律第25号。その後の改正を含みます。)による公開買付け(以下「本公開買付け」といいます。)により取得することを決議し、2025年8月13日より本公開買付けを実施しておりましたが、本公開買付けが2025年9月25日をもって終了いたしました。
本公開買付けの結果、2025年10月2日(本公開買付けの決済の開始日)をもって、対象者は公開買付者の連結子会社となり、また、特定子会社に該当することになりました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:株式会社エコノス
事業の内容 :リユース品の買取・販売
(2)企業結合を行った主な理由
リユース事業の拡大を推進することを目的として同社株式を取得し、当社の連結子会社といたしました。
(3)企業結合日
2025年10月2日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
企業結合日直前に所有していた議決権比率:15.96%
企業結合日に追加取得した議決権比率 :81.84%
取得後の議決権比率 :97.80%
(注)スクイーズアウト後に議決権比率100.00%となる予定です
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
3.主要な取得関連費用の内容及び金額
現時点では確定しておりません。
4.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
5.企業結合日に受け入れる資産及び引き受ける負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
(取得による企業結合)
当社は、2025年8月12日開催の取締役会において、株式会社エコノス(以下「対象者」といいます。)を公開買付者の完全子会社とすることを目的とする一連の取引として、証券会員制法人札幌証券取引所アンビシャス市場に上場している対象者の普通株式を金融商品取引法(昭和23年法律第25号。その後の改正を含みます。)による公開買付け(以下「本公開買付け」といいます。)により取得することを決議し、2025年8月13日より本公開買付けを実施しておりましたが、本公開買付けが2025年9月25日をもって終了いたしました。
本公開買付けの結果、2025年10月2日(本公開買付けの決済の開始日)をもって、対象者は公開買付者の連結子会社となり、また、特定子会社に該当することになりました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:株式会社エコノス
事業の内容 :リユース品の買取・販売
(2)企業結合を行った主な理由
リユース事業の拡大を推進することを目的として同社株式を取得し、当社の連結子会社といたしました。
(3)企業結合日
2025年10月2日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
企業結合日直前に所有していた議決権比率:15.96%
企業結合日に追加取得した議決権比率 :81.84%
取得後の議決権比率 :97.80%
(注)スクイーズアウト後に議決権比率100.00%となる予定です
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 企業結合日直前に保有していた株式の企業結合日における時価 | 293百万円 |
| 企業結合日以降に取得した普通株式の取得価額(現金) | 1,521百万円 |
| 取得原価 | 1,815百万円 |
3.主要な取得関連費用の内容及び金額
現時点では確定しておりません。
4.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
5.企業結合日に受け入れる資産及び引き受ける負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。