固定資産
連結
- 2016年3月20日
- 1116億9883万
- 2016年9月20日 +13.1%
- 1263億3681万
個別
- 2016年3月20日
- 864億2765万
- 2016年9月20日 +19.39%
- 1031億8376万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (3) 主要な顧客ごとの情報2016/12/20 11:08
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間連結会計期間(自2015年3月21日 至2015年9月20日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 3~39年
車両運搬具 4~6年
器具備品 3~20年
また、取得金額が10万円以上20万円未満の減価償却資産につきましては、3年間で均等償却しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(3年~5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 長期前払費用
定額法2016/12/20 11:08 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2016/12/20 11:08前中間連結会計期間
(自 2015年3月21日
至 2015年9月20日)当中間連結会計期間
(自 2016年3月21日
至 2016年9月20日)車両運搬具 ─ 千円 44千円 工具、器具及び備品 ─ 2,322 土地 ─ 43,000 計 ─ 45,366 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2016/12/20 11:08前中間連結会計期間
(自 2015年3月21日
至 2015年9月20日)当中間連結会計期間
(自 2016年3月21日
至 2016年9月20日)建物 ─ 千円 6,002千円 工具、器具及び備品 ─ 2,552 計 ─ 8,555 - #5 減価償却額の注記
- ※1.減価償却実施額の内容は次のとおりであります。2016/12/20 11:08
前中間会計期間(自 2015年3月21日至 2015年9月20日) 当中間会計期間(自 2016年3月21日至 2016年9月20日) 有形固定資産 1,163,725千円 1,487,372千円 無形固定資産 37,768 26,686 計 1,201,494 1,514,058 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態の分析2016/12/20 11:08
当中間連結会計期間末における流動資産は、前連結会計年度に比べ176億74百万円減少しております。固定資産は、有形固定資産及び投資有価証券の新規取得等により前連結会計年度に比べ146億37百万円増加しました。この結果、総資産は前連結会計年度に比べ30億36百万円の減少となっております。
当中間連結会計期間末における負債合計は、買掛金の減少46億50百万円等で、前連結会計年度に比べ55億10百万円の減少となっております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 3~39年
車両運搬具 4~6年
器具備品 3~20年
また、取得金額が10万円以上20万円未満の減価償却資産につきましては3年間で均等償却しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(3年~5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 長期前払費用
定額法2016/12/20 11:08