建物(純額)
連結
- 2017年3月20日
- 337億422万
- 2018年3月20日 +25.91%
- 424億3767万
個別
- 2017年3月20日
- 267億4937万
- 2018年3月20日 -3.2%
- 258億9454万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。2018/06/20 13:06
建物 3~39年
車両運搬具 4~6年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※1.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/20 13:06
前連結会計年度(自 2016年3月21日至 2017年3月20日) 当連結会計年度(自 2017年3月21日至 2018年3月20日) 建物 18,811千円 104,680千円 工具、器具備品 2,828 419 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1.担保に供している資産は次のとおりであります。2018/06/20 13:06
上記に対応する担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2017年3月20日) 当連結会計年度(2018年3月20日) 建物 25,446,860千円 33,884,966千円 土地 35,514,487 39,027,624
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりです。2018/06/20 13:06
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりです。建物 新子安店 開店 303,920千円 狛江中和泉店 開店 24,000千円 平野店 開店 158,700千円 新杉田店 開店 106,000千円 古淵店 開店 208,419千円 曳舟店 開店 102,995千円 四つ木店 開店 22,000千円 ユーカリが丘店 開店 263,650千円 お台場店 開店 47,100千円 橋場店 開店 23,000千円 田園調布店 開店 22,000千円 大和店 改装等 55,280千円 南砂店 改装等 33,411千円 清瀬店 改装等 24,500千円 工具、器具及び備品 新子安店 開店 153,417千円 狛江中和泉店 開店 116,411千円 平野店 開店 87,272千円 新杉田店 開店 69,991千円 古淵店 開店 169,895千円 曳舟店 開店 68,825千円 四つ木店 開店 169,882千円 ユーカリが丘店 開店 164,852千円 お台場店 開店 60,191千円 橋場店 開店 228,410千円 田園調布店 開店 114,083千円 大和店 什器等 72,410千円 南砂店 什器等 89,478千円 清瀬店 什器等 44,350千円 土地 事業用土地 4,850千円 建設仮勘定 新店建築工事 285,722千円 ソフトウェア 集配信システム刷新 77,374千円 店舗サーバー仮想化 37,895千円 お友達宅配システム 23,123千円 メーカー別売上報告 896千円 開店時ソフトウェア 5,821千円
- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 惣菜、ベーカリーは何れも新たな名物商品の開発が急務です。体制を整え、スピードを上げて推進して参ります。2018/06/20 13:06
2019年2月に、当社の寒川常温物流センターが開業します。敷地3万坪、建物高さ約4階建ての自動倉庫で、使用敷地は1.2万坪、保管能力70万ケース、投資額約185億円、在庫は寒川物流センターが保有、センターの運営は三菱食品㈱様のご指導で推進中です。第2物流センターも埼玉地区に開設予定で、伊藤忠食品㈱様のご指導で推進中です。生鮮食品・冷蔵・冷凍商品の供給体制についても、速やかに仕組みを構築、早期に実現を目指します。出来る限りタッチ数を減らし、流通業の責務である無駄のない物流に改善します。
物流センター稼動後、物流はメーカー様工場→物流センター→店舗となりますが、商流に関しては、情報収集の強化と責任分散の観点から、従来どおり問屋様経由とさせていただきます。商流費(商品代金と帳合料)と物流費(物流コスト)が別個になりますので、コストの見直しが必要です。 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.一般の代理店と同一であります。2018/06/20 13:06
(注)2.当社はオーケークリエイティブ㈱よりジャンボサガンビルを第三者の鑑定に基づき、周辺相場、建物の建築コスト等を参考に決定された保証金を差入れ、賃借料を決めております。
(注)3.賃貸料は周辺相場、建物建築コスト等を考慮して決定しております。