建物(純額)
連結
- 2018年3月20日
- 424億3767万
- 2019年3月20日 -1.42%
- 418億3518万
個別
- 2018年3月20日
- 258億9454万
- 2019年3月20日 +0.54%
- 260億3519万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。2019/06/20 11:09
建物 3~39年
車両運搬具 4~6年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※1.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/06/20 11:09
前連結会計年度(自 2017年3月21日至 2018年3月20日) 当連結会計年度(自 2018年3月21日至 2019年3月20日) 建物 104,680千円 109,168千円 工具、器具備品 419 11,032 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1.担保に供している資産は次のとおりであります。2019/06/20 11:09
上記に対応する担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2018年3月20日) 当連結会計年度(2019年3月20日) 建物 33,884,966千円 31,949,450千円 土地 39,027,624 39,032,474
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりです。2019/06/20 11:09
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりです。建物 下落合店 開店 199,418千円 池尻大橋店 開店 91,380千円 梅屋敷店 開店 703,638千円 西国分寺店 開店 11,666千円 金沢文庫店 開店 21,263千円 西葛西店 開店 185,008千円 三郷中央店 開店 164,000千円 土支田店 開店 641,211千円 下井草店 開店 10,842千円 あざみ野店 開店 184,399千円 鷺宮店 改装等 58,150千円 本牧店 改装等 36,410千円 工具、器具及び備品 下落合店 開店 113,604千円 池尻大橋店 開店 107,177千円 梅屋敷店 開店 122,813千円 西国分寺店 開店 79,417千円 金沢文庫店 開店 180,935千円 西葛西店 開店 156,554千円 三郷中央店 開店 134,122千円 土支田店 開店 109,902千円 下井草店 開店 96,987千円 あざみ野店 開店 91,030千円 鷺宮店 什器等 71,611千円 本牧店 什器等 67,441千円 建設仮勘定 新店建築工事 50,544千円 ソフトウェア 予約発注刷新 980,420千円 物流在庫管理 787,376千円 商品提案システム刷新 156,379千円 物流基幹 59,089千円 DHW・分析システム 50,125千円
建物 志津店 閉店 23,830千円 建設仮勘定 新店建築工事 287,645千円 ソフトウェア ソフトウェア除却 17,207千円 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2020年3月期の予算について説明します。売上高(開店予定の新店除く)は、4,311億円、前年比109.6%です。先ず、全部門・全店予算達成、(既存店売上前年比105%以上)が目標です。予算重視の経営に徹します。特に売上予算の達成を重視し、英知を集めて対応します。競争には絶対に勝つ。そのために失われた利益は、何か工夫して稼ぎ出します。新店の開店は7店の予定で、本年の10店より減少します。新店開発部門を速やかに強化します。2019/06/20 11:09
本年夏頃、寒川・川口・流山の3物流センターが逐次稼動します。寒川常温物流センターは自社物件で、敷地約3万坪、建物高さ4階建の自動倉庫、使用敷地は約1.2万坪、保管能力は70万ケース、総投資額約185億円、神奈川地区の約70店舗が対象で、全稼動時の年間通過額は800億円を予定、三菱食品㈱様のご指導を受けています。川口と流山の物流センターは賃借で、東京・埼玉・千葉地区の約70店舗が対象で、概算年間通過額は700億円を予定、伊藤忠食品㈱様のご指導を受けています。メーカー様の工場から当社物流センターに納品していただいた時点で、商品は当社に帰属します。物流センターに無駄な在庫を持たないこと、出来るだけ通過型センター的運用を目指して参ります。物流については効率を求めて、物流センター扱いとなりますが、商流は従来どおり、帳合問屋様経由です。当社開業以来、最大プロジェクトで、社運を賭けて取り組んでおります。大量販売商品を更に大量に販売し、物流コストの上昇を如何にして抑えるか。物流関連の生産性の改善はもとより、お店の作業効率の改善にも取り組み、競争力を強化します。
当社の営業地域は、首都圏国道16号線内、早期にお店を創って対象顧客を全域に拡げます。お店で取り扱えるアイテム数は限りがあり、更に単品大量販売を推進する方針ですから、売上は増えますが、取扱アイテムは減少するという傾向は避けられません。ネットによる販売を、どのように拡大して、これを補い、更に新たな市場を切り拓いていくのか。経営方針は一貫して、『高品質・Everyday Low Price』です。夢を実現するための手段として、寒川物流センターは、『天からの授かりもの』です。取り組む商品の領域も広くなります。メーカー様・帳合問屋様の応援を頂いて、道を切り拓いて参りたいと存じます。どうぞ応援して下さいますようお願いします。 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.一般の代理店と同一であります。2019/06/20 11:09
(注)2.当社はオーケークリエイティブ㈱よりジャンボサガンビルを第三者の鑑定に基づき、周辺相場、建物の建築コスト等を参考に決定された保証金を差入れ、賃借料を決めております。
(注)3.賃貸料は周辺相場、建物建築コスト等を考慮して決定しております。