経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月20日
- 138億9632万
- 2019年3月20日 +47.51%
- 204億9835万
個別
- 2018年3月20日
- 148億1458万
- 2019年3月20日 +27.57%
- 188億9953万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- イ)1月に取得を請求した場合2019/06/20 11:09
取得請求日の属する年の前年の3月21日から9月20日までの期間(以下「前中間期」という。)にかかる経常利益に100分の55を乗じた額に2を乗じた額を、前中間期末(9月20日)における、当会社の全ての種類の発行済株式(当会社が当該時点において保有する株式を除く。)の合計数(以下「基準株式数」という。)で除し、これに17を乗じた額。
ロ)7月に取得を請求した場合 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度中の新店は下落合店、池尻大橋店、梅屋敷店、西国分寺店、金沢文庫店、西葛西店、三郷中央店、土支田店、下井草店、あざみ野店の10店で、新店を除く既存店の売上前年比は4.5%増(前期は1.7%増)でございました。2019/06/20 11:09
単体では、商品売上高は3,936億17百万円(前年同期比10.2%増)、不動産収入を含めた売上高は3,942億39百万円(前年同期比10.2%増)、経常利益は188億99百万円(前年同期比27.6%増)、経常利益率は4.79%(前期は4.14%)、経常総経費率16.72%(前期は17.08%)、当期純利益は131億73百万円(前年同期比28.2%増)でございました。客数前年比は10.3%増、既存店客数前年比は2.9%増(前期は0.8%増)で、経営目標の既存店客数前年比10%増が重要な課題と認識しております。
なお、当連結会計年度末の現預金残高は771億24百万円で、前連結会計年度に比べ95億36百万円増加し、当連結会計年度末の借入金残高は873億42百万円で、前連結会計年度に比べ10億36百万円減少しました。