無形固定資産
連結
- 2019年3月20日
- 31億5995万
- 2019年9月20日 +20.2%
- 37億9833万
個別
- 2019年3月20日
- 31億5762万
- 2019年9月20日 +20.23%
- 37億9626万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、取得金額が10万円以上20万円未満の減価償却資産につきましては3年間で均等償却しております。2019/12/20 11:04
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(3年~5年)に基づく定額法によっております。2019/12/20 11:04 - #3 減価償却額の注記
- ※1.減価償却実施額の内容は次のとおりであります。2019/12/20 11:04
前中間会計期間(自 2018年3月21日至 2018年9月20日) 当中間会計期間(自 2019年3月21日至 2019年9月20日) 有形固定資産 2,136,289千円 2,141,441千円 無形固定資産 71,704 190,536 計 2,207,993 2,331,977 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①財政状態の分析2019/12/20 11:04
当中間連結会計期間末における流動資産は、前連結会計年度に比べ299億25百万円増加しております。固定資産は、有形固定資産及び無形固定資産の新規取得等により前連結会計年度に比べ8億51百万円増加しました。この結果、総資産は前連結会計年度に比べ307億77百万円の増加となっております。
当中間連結会計期間末における負債合計は、買掛金の増加62億41百万円、長期借入金の増加225億29百万円等で、前連結会計年度に比べ256億59百万円の増加となっております。 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- また、取得金額が10万円以上20万円未満の減価償却資産につきましては、3年間で均等償却しております。2019/12/20 11:04
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法