流動資産
連結
- 2019年3月20日
- 985億4006万
- 2020年3月20日 +41.1%
- 1390億3676万
個別
- 2019年3月20日
- 738億8125万
- 2020年3月20日 +36.27%
- 1006億8082万
有報情報
- #1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1.現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に記載されている科目の金額との関係2020/07/20 11:15
前連結会計年度(自 2018年3月21日至 2019年3月20日) 当連結会計年度(自 2019年3月21日至 2020年3月20日) 預け入れる期間が3ヶ月を超える定期預金等 △38,299 △45,671 預け金(流動資産その他) - 20,037 現金及び現金同等物 77,086,105 110,151,516 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③財政状態の分析2020/07/20 11:15
当連結会計年度末における資産の合計は、前連結会計年度末に比べ521億90百万円増加し2,923億47百万円となりました。流動資産は、現金及び預金の増加等により前連結会計年度に比べ404億96百万円増加しました。固定資産は、新店及び物流センターの開設等による有形固定資産の取得等により116億93百万円増加しております。
当連結会計年度末における負債の合計は、前連結会計年度末に比べ385億37百万円増加し1,771億24百万円となりました。これは主に買掛金の増加163億36百万円、長期借入金の増加218億64百万円によるものです。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。2020/07/20 11:15
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」366,354千円は「投資その他の資産」の「繰延税金資産」2,073,689千円に含めて表示しております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。2020/07/20 11:15
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」373,420千円は「投資その他の資産」の「繰延税金資産」2,383,552千円に含めて表示しております。