純資産
連結
- 2018年3月20日
- 893億2884万
- 2019年3月20日 +13.7%
- 1015億6903万
- 2020年3月20日 +13.44%
- 1152億2253万
個別
- 2018年3月20日
- 919億5769万
- 2019年3月20日 +11.91%
- 1029億669万
- 2020年3月20日 +13.12%
- 1164億299万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債の合計は、前連結会計年度末に比べ385億37百万円増加し1,771億24百万円となりました。これは主に買掛金の増加163億36百万円、長期借入金の増加218億64百万円によるものです。2020/07/20 11:15
当連結会計年度末における純資産の合計は、前連結会計年度に比べ136億53百万円増加し1,152億22百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加136億99百万円によるものとなっております。
④資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/07/20 11:15
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
退職給付に係る負債は、従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における見込額に基づき計上しております。なお、退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっております。
過去勤務費用は、主としてその発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により費用処理しております。
数理計算上の差異は、主として各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2020/07/20 11:15 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 数理計算上の差異は、主として各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。2020/07/20 11:15
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5)重要なヘッジ会計の方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/07/20 11:15
(注)1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2018年3月21日至 2019年3月20日) 当連結会計年度(自 2019年3月21日至 2020年3月20日) 1株当たり純資産額 3,723円60銭 4,225円84銭 1株当たり当期純利益 530円13銭 601円53銭