固定資産
連結
- 2019年3月20日
- 1416億1660万
- 2020年3月20日 +8.26%
- 1533億1043万
個別
- 2019年3月20日
- 1417億4606万
- 2020年3月20日 +13.45%
- 1608億1781万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2020/07/20 11:15
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 3~39年
車両運搬具 4~6年
器具備品 3~20年
また、取得金額が10万円以上20万円未満の減価償却資産につきましては、3年間で均等償却しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(3年~5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 長期前払費用
定額法2020/07/20 11:15 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2020/07/20 11:15前連結会計年度
(自 2018年3月21日
至 2019年3月20日)当連結会計年度
(自 2019年3月21日
至 2020年3月20日)車両運搬具 -千円 0千円 工具、器具備品 17 - 計 17 0 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2020/07/20 11:15前連結会計年度
(自 2018年3月21日
至 2019年3月20日)当連結会計年度
(自 2019年3月21日
至 2020年3月20日)車両運搬具 21千円 48千円 計 21 48 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2020/07/20 11:15前連結会計年度
(自 2018年3月21日
至 2019年3月20日)当連結会計年度
(自 2019年3月21日
至 2020年3月20日)建物 109,168千円 3,912千円 工具、器具備品 11,032 1,318 ソフトウェア 15,933 - 電話加入権 149 - 計 136,283 5,230 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/07/20 11:15 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/07/20 11:15
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/07/20 11:15
投資活動によるキャッシュ・フローは、163億37百万円の支出となっております。これは、新店の設備など有形固定資産の取得73億76百万円、無形固定資産の取得15億19百万円、投資有価証券の取得133億36百万円、新店の敷金・保証金等の支出で11億73百万円等による資金減によるものです。
前連結会計年度との比較では、44億9百万円支出が増加しております。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/07/20 11:15
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法2020/07/20 11:15
4.固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く) - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 3~39年
車両運搬具 4~6年
器具備品 3~20年
また、取得金額が10万円以上20万円未満の減価償却資産につきましては3年間で均等償却しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(3年~5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 長期前払費用
定額法2020/07/20 11:15