有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
1.前中間連結会計期間(自2021年3月21日 至2021年9月20日)
当社グループ(当社及び連結子会社)の事業は、商品の種類、性質、配送及び販売方法の類似性から判断して、生鮮食料品及び一般食料品を中心とした日用雑貨用品の販売及びその付随業務の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2.当中間連結会計期間(自2022年3月21日 至2022年9月20日)
2022/12/20 11:11
#2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(5)重要な収益及び費用の計上基準
当社及び連結子会社の顧客との契約から生じる収益は、主にスーパーマーケット事業における商品の販売によるものであり、これら商品の販売は、顧客に商品を引渡した時点で履行義務が充足されると判断しているため、商品の引渡し時点において収益を認識しております。
なお、商品の販売のうち、当社及び当社連結子会社が代理人に該当すると判断したものについては、顧客から受け取る対価の総額から仕入先に対する支払額を差し引いた純額で収益を認識しております。
2022/12/20 11:11
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
(時価の算定に関する会計基準の適用)
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という)等を当中間会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、中間財務諸表に与える影響はありません。
2022/12/20 11:11
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
(時価の算定に関する会計基準の適用)
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という)等を当中間連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、中間連結財務諸表に与える影響はありません。
また、この変更に伴い、「金融商品関係」に関する注記において、金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項等の注記を行っております。ただし、「金融商品の時価等の開示に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第19号 2019年7月4日)第7-4項に定める経過的な取扱いに従って、当該注記のうち前連結会計年度に係るものについては記載しておりません。
2022/12/20 11:11
#5 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
当中間連結会計期間(2022年9月20日)
金額(千円)
商品の販売270,362,697
テナント売上96,720
(注)「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入であります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2022/12/20 11:11
#6 有価証券関係、中間連結財務諸表(連結)
(注)非上場有価証券は、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。これらの連結貸借対照表計上額については、注記事項(金融商品関係)に含めて記載しております。
当中間連結会計期間(2022年9月20日)
2022/12/20 11:11
#7 発行済株式、株式の総数等(連結)
②【発行済株式】
種類中間会計期間末現在発行数(株)(2022年9月20日)提出日現在発行数(株)(2022年12月20日)上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名内容
普通株式26,400,00026,400,000非上場・非登録単元株式数100株
オーケー2007種類株式168,850168,850非上場・非登録単元株式数100株(注1)
オーケー2008種類株式392,300392,300非上場・非登録単元株式数100株(注2)
オーケー2009種類株式361,400361,400非上場・非登録単元株式数100株(注3)
27,322,55027,322,550--
(注1)オーケー2007種類株式の内容は次のとおりであります。
1.名称
2022/12/20 11:11
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経営方針の『高品質・Everyday Low Price』を日々徹底して推進いたしました結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高は2,707億90百万円(前年同期比102.7%)、営業利益は156億66百万円(同90.3%)、経常利益は263億32百万円(同131.9%)、親会社株主に帰属する中間純利益は211億63百万円(同151.0%)となりました。
単体では、商品売上高は2,704億41百万円(前年同期比102.7%)、不動産収入を含めた売上高は2,708億24百万円(同102.7%)、営業利益は140億24百万円(同88.7%)、経常利益は146億19百万円(同89.0%)、中間純利益は100億41百万円(同90.5%)、経常総経費率は16.56%となりました。
売上高及び経常利益等の前中間連結会計期間との比較は以下のとおりです。
2022/12/20 11:11
#9 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
6.収益及び費用の計上基準
当社の顧客との契約から生じる収益は、主にスーパーマーケット事業における商品の販売によるものであり、これら商品の販売は、顧客に商品を引渡した時点で履行義務が充足されると判断しているため、商品の引渡し時点において収益を認識しております。
なお、商品販売のうち、当社が代理人取引に該当すると判断したものについては、顧客から受け取る対価の総額から仕入先に対する支払額を差し引いた純額で収益を認識しております。
2022/12/20 11:11
#10 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の時価等に関する事項
中間連結貸借対照表計上額、連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。
2022/12/20 11:11

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