純資産
連結
- 2021年3月20日
- 1351億2597万
- 2021年9月20日 +10.15%
- 1488億4442万
- 2022年3月20日 +6.75%
- 1588億9464万
- 2022年9月20日 +11.69%
- 1774億7233万
個別
- 2021年3月20日
- 1349億9434万
- 2021年9月20日 +7.93%
- 1456億9513万
- 2022年3月20日 +4.82%
- 1527億2372万
- 2022年9月20日 +4.88%
- 1601億8104万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 数理計算上の差異は、主として各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。2022/12/20 11:11
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整のうえ、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
また、一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間末における負債合計は、買掛金の減少19億75百万円、未払金の増加7億97百万円、未払法人税等の増加3億63百万円等で、前連結会計年度に比べ8億97百万円の減少となっております。2022/12/20 11:11
当中間連結会計期間末における純資産の合計は、利益剰余金188億57百万円の増加等により前連結会計年度に比べ185億77百万円増加となっております。
経営方針の『高品質・Everyday Low Price』を日々徹底して推進いたしました結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高は2,707億90百万円(前年同期比102.7%)、営業利益は156億66百万円(同90.3%)、経常利益は263億32百万円(同131.9%)、親会社株主に帰属する中間純利益は211億63百万円(同151.0%)となりました。 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/12/20 11:11
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注)潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2022/12/20 11:11
前連結会計年度2022年3月20日 当中間連結会計期間2022年9月20日 (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 158,894,645 177,472,330 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) 158,894,645 177,472,330