純資産
連結
- 2022年3月20日
- 1588億9464万
- 2022年9月20日 +11.69%
- 1774億7233万
- 2023年3月20日 +4.88%
- 1861億2795万
- 2023年9月20日 +9.34%
- 2035億2134万
個別
- 2022年3月20日
- 1527億2372万
- 2022年9月20日 +4.88%
- 1601億8104万
- 2023年3月20日 +5.36%
- 1687億6072万
- 2023年9月20日 +6.12%
- 1790億8181万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 数理計算上の差異は、主として各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。2023/12/20 11:05
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整のうえ、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
また、一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間末における負債合計は、買掛金の増加77億25百万円、未払金の減少7億4百万円、未払法人税等の増加9億43百万円、長期借入金の減少13億77百万円等で、前連結会計年度に比べ75億23百万円の増加となっております。2023/12/20 11:05
当中間連結会計期間末における純資産の合計は、利益剰余金152億26百万円の増加等により前連結会計年度に比べ173億93百万円増加となっております。
経営方針の『高品質・Everyday Low Price』を日々徹底して推進いたしました結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高は3,049億67百万円(前年同期比112.6%)、営業利益は188億3百万円(同120.0%)、経常利益は240億37百万円(同91.3%)、親会社株主に帰属する中間純利益は176億68百万円(同83.5%)となりました。 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/12/20 11:05
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注)潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2023/12/20 11:05
前連結会計年度2023年3月20日 当中間連結会計期間2023年9月20日 (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 186,127,958 203,521,343 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) 186,127,958 203,521,343