アスクル(2678)の当期純利益の推移 - 全期間
連結
- 2008年5月20日
- 49億8700万
- 2009年5月20日 -9.2%
- 45億2800万
- 2009年11月20日 -65.28%
- 15億7200万
- 2010年2月20日 +60.62%
- 25億2500万
- 2010年5月20日 +38.02%
- 34億8500万
- 2010年8月20日 -95.98%
- 1億4000万
- 2010年11月20日 +175%
- 3億8500万
- 2011年2月20日 +194.55%
- 11億3400万
- 2011年5月20日
- -10億1500万
- 2011年8月20日
- 8億5700万
- 2011年11月20日 +22.75%
- 10億5200万
- 2012年2月20日 +67.49%
- 17億6200万
- 2012年5月20日 +30.59%
- 23億100万
- 2012年8月20日 -60.23%
- 9億1500万
- 2012年11月20日 +103.93%
- 18億6600万
- 2013年2月20日 +134.41%
- 43億7400万
- 2013年5月20日 +32.88%
- 58億1200万
- 2013年8月20日 -97.71%
- 1億3300万
- 2013年11月20日 +319.55%
- 5億5800万
- 2014年2月20日 +93.73%
- 10億8100万
- 2014年5月20日 +100.28%
- 21億6500万
- 2014年8月20日 -91.59%
- 1億8200万
- 2014年11月20日 +386.26%
- 8億8500万
- 2015年2月20日 +159.32%
- 22億9500万
- 2015年5月20日 +75.69%
- 40億3200万
個別
- 2008年5月20日
- 50億2900万
- 2009年5月20日 -7.32%
- 46億6100万
- 2010年5月20日 -10%
- 41億9500万
- 2011年5月20日
- -8億2100万
- 2012年5月20日
- 14億5200万
- 2013年5月20日 +283.33%
- 55億6600万
- 2014年5月20日 -53.2%
- 26億500万
- 2015年5月20日 +63.34%
- 42億5500万
- 2016年5月20日 +27.45%
- 54億2300万
- 2017年5月20日 -63.3%
- 19億9000万
- 2018年5月20日 +88.74%
- 37億5600万
- 2019年5月20日 -86.93%
- 4億9100万
- 2020年5月20日 +901.83%
- 49億1900万
- 2021年5月20日 +65.18%
- 81億2500万
- 2022年5月20日 +1.92%
- 82億8100万
- 2023年5月20日 +18.03%
- 97億7400万
- 2024年5月20日 +95.1%
- 190億6900万
- 2025年5月20日 -52.93%
- 89億7600万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 当事業年度において関東圏の物流センターの再編等が決定したことから、再編等のあとに利用見込みのない固定資産について、耐用年数を短縮し将来にわたり変更しております。2025/07/30 15:36
この変更により、従来の方法と比べて、当事業年度の営業利益、経常利益、および税引前当期純利益はそれぞれ74百万円減少しております。 - #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、当社にて関東圏の物流センターの再編等が決定したことから、再編等のあとに利用見込みのない固定資産について、耐用年数を短縮し将来にわたり変更しております。また、連結子会社であるフィード株式会社において、新ECシステムへの移行が決定したため、移行後に利用見込みのない固定資産について、耐用年数を短縮し将来にわたり変更しております。2025/07/30 15:36
この変更により、従来の方法と比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益、および税金等調整前当期純利益はそれぞれ99百万円減少しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、当連結会計年度が中期経営計画(2022年5月期~2025年5月期)の最終年度にあたり、売上高、営業利益ともに過去最高額の更新を目指してまいりました。当連結会計年度においては、主力であるASKUL事業におけるお客様数の減少および従来型オフィス商材の需要の伸び悩みを背景に売上高成長率が鈍化したものの、お客様購入単価が伸長し売上高は過去最高額を更新しました。売上高再成長を図るためDXによる価格適正化やお客様ニーズに応える品揃え拡大、オリジナル商品の強化等に取り組んでおり、施策の実行スピードを加速させてまいりました。また、期初計画通りではありますが、関東圏の物流センター再編のスタートとして2025年6月に稼働しました「ASKUL関東DC」の準備費用の発生に対して、為替影響等による仕入原価上昇に伴い売上総利益で当該費用を吸収するまでには至らず営業利益は減益となりました。2025/07/30 15:36
以上の結果、当連結会計年度の当社グループの業績は、売上高4,811億1百万円(前期比2.0%増)、営業利益140億4百万円(前期比17.4%減)、経常利益138億16百万円(前期比17.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益90億68百万円(前期比52.6%減)となりました。
セグメント別の経営成績につきましては、以下のとおりです。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/07/30 15:36
(注)1株当たり当期純利益および潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2023年5月21日至 2024年5月20日) 当連結会計年度(自 2024年5月21日至 2025年5月20日) 1株当たり純資産額 808.88 円 831.73 円 1株当たり当期純利益 196.47 円 95.45 円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 196.36 円 95.37 円
前連結会計年度(自 2023年5月21日至 2024年5月20日) 当連結会計年度(自 2024年5月21日至 2025年5月20日) 1株当たり当期純利益 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 19,139 9,068 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 19,139 9,068 期中平均株式数(千株) 97,417 95,009 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 親会社株主に帰属する当期純利益調整額(百万円) △10 △8 普通株式増加数(千株) - - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 - -