2678 アスクル

2678
2026/04/02
時価
1012億円
PER 予
15.3倍
2010年以降
赤字-428.24倍
(2010-2025年)
PBR
1.81倍
2010年以降
0.79-5.63倍
(2010-2025年)
配当 予
0.89%
ROE 予
11.85%
ROA 予
2.97%
資料
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アスクル(2678)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年5月20日
49億8700万
2009年5月20日 -9.2%
45億2800万
2009年11月20日 -65.28%
15億7200万
2010年2月20日 +60.62%
25億2500万
2010年5月20日 +38.02%
34億8500万
2010年8月20日 -95.98%
1億4000万
2010年11月20日 +175%
3億8500万
2011年2月20日 +194.55%
11億3400万
2011年5月20日
-10億1500万
2011年8月20日
8億5700万
2011年11月20日 +22.75%
10億5200万
2012年2月20日 +67.49%
17億6200万
2012年5月20日 +30.59%
23億100万
2012年8月20日 -60.23%
9億1500万
2012年11月20日 +103.93%
18億6600万
2013年2月20日 +134.41%
43億7400万
2013年5月20日 +32.88%
58億1200万
2013年8月20日 -97.71%
1億3300万
2013年11月20日 +319.55%
5億5800万
2014年2月20日 +93.73%
10億8100万
2014年5月20日 +100.28%
21億6500万
2014年8月20日 -91.59%
1億8200万
2014年11月20日 +386.26%
8億8500万
2015年2月20日 +159.32%
22億9500万
2015年5月20日 +75.69%
40億3200万

個別

2008年5月20日
50億2900万
2009年5月20日 -7.32%
46億6100万
2010年5月20日 -10%
41億9500万
2011年5月20日
-8億2100万
2012年5月20日
14億5200万
2013年5月20日 +283.33%
55億6600万
2014年5月20日 -53.2%
26億500万
2015年5月20日 +63.34%
42億5500万
2016年5月20日 +27.45%
54億2300万
2017年5月20日 -63.3%
19億9000万
2018年5月20日 +88.74%
37億5600万
2019年5月20日 -86.93%
4億9100万
2020年5月20日 +901.83%
49億1900万
2021年5月20日 +65.18%
81億2500万
2022年5月20日 +1.92%
82億8100万
2023年5月20日 +18.03%
97億7400万
2024年5月20日 +95.1%
190億6900万
2025年5月20日 -52.93%
89億7600万

有報情報

#1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
当事業年度において関東圏の物流センターの再編等が決定したことから、再編等のあとに利用見込みのない固定資産について、耐用年数を短縮し将来にわたり変更しております。
この変更により、従来の方法と比べて、当事業年度の営業利益、経常利益、および税引前当期純利益はそれぞれ74百万円減少しております。
2025/07/30 15:36
#2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、当社にて関東圏の物流センターの再編等が決定したことから、再編等のあとに利用見込みのない固定資産について、耐用年数を短縮し将来にわたり変更しております。また、連結子会社であるフィード株式会社において、新ECシステムへの移行が決定したため、移行後に利用見込みのない固定資産について、耐用年数を短縮し将来にわたり変更しております。
この変更により、従来の方法と比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益、および税金等調整前当期純利益はそれぞれ99百万円減少しております。
2025/07/30 15:36
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社グループは、当連結会計年度が中期経営計画(2022年5月期~2025年5月期)の最終年度にあたり、売上高、営業利益ともに過去最高額の更新を目指してまいりました。当連結会計年度においては、主力であるASKUL事業におけるお客様数の減少および従来型オフィス商材の需要の伸び悩みを背景に売上高成長率が鈍化したものの、お客様購入単価が伸長し売上高は過去最高額を更新しました。売上高再成長を図るためDXによる価格適正化やお客様ニーズに応える品揃え拡大、オリジナル商品の強化等に取り組んでおり、施策の実行スピードを加速させてまいりました。また、期初計画通りではありますが、関東圏の物流センター再編のスタートとして2025年6月に稼働しました「ASKUL関東DC」の準備費用の発生に対して、為替影響等による仕入原価上昇に伴い売上総利益で当該費用を吸収するまでには至らず営業利益は減益となりました。
以上の結果、当連結会計年度の当社グループの業績は、売上高4,811億1百万円(前期比2.0%増)、営業利益140億4百万円(前期比17.4%減)、経常利益138億16百万円(前期比17.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益90億68百万円(前期比52.6%減)となりました。
セグメント別の経営成績につきましては、以下のとおりです。
2025/07/30 15:36
#4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2023年5月21日至 2024年5月20日)当連結会計年度(自 2024年5月21日至 2025年5月20日)
1株当たり純資産額808.88831.73
1株当たり当期純利益196.4795.45
潜在株式調整後1株当たり当期純利益196.3695.37
(注)1株当たり当期純利益および潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年5月21日至 2024年5月20日)当連結会計年度(自 2024年5月21日至 2025年5月20日)
1株当たり当期純利益
親会社株主に帰属する当期純利益(百万円)19,1399,068
普通株主に帰属しない金額(百万円)--
普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(百万円)19,1399,068
期中平均株式数(千株)97,41795,009
潜在株式調整後1株当たり当期純利益
親会社株主に帰属する当期純利益調整額(百万円)△10△8
普通株式増加数(千株)--
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要--
2025/07/30 15:36

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