アスクル(2678)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ロジスティクス事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年8月20日
- -2700万
- 2016年8月20日 -311.11%
- -1億1100万
- 2017年8月20日
- -1億600万
- 2018年8月20日
- -9600万
- 2019年8月20日
- 2億1300万
- 2020年8月20日
- -4億7900万
- 2021年8月20日
- -5900万
- 2022年8月20日 -23.73%
- -7300万
- 2023年8月20日 -8.22%
- -7900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は、投資を行ってきた新アスクルWEBサイトや「ASKUL東京DC」の稼働によりソフトウエア償却費や減価償却費が増加し、また、当連結会計年度の売上拡大施策の一つであるBtoB事業に係るインターネット広告出稿の増加等により、売上高販管費比率が前年同期比0.6ポイント増加し、248億20百万円となり、営業利益は28億91百万円(前年同期比3.9%減)となりました。2023/09/28 15:00
<ロジスティクス事業>ASKUL LOGIST株式会社の当社グループ外の物流業務受託の売上高は概ね前年同期と同水準で推移したものの、原価高騰等の影響により採算が悪化し、減収減益となりました。
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は20億7百万円(前年同期比5.9%減)、営業損失は79百万円(前年同期は営業損失73百万円)となっております。