2678 アスクル

2678
2026/03/16
時価
1088億円
PER 予
16.46倍
2010年以降
赤字-428.24倍
(2010-2025年)
PBR
1.72倍
2010年以降
0.79-5.63倍
(2010-2025年)
配当 予
1.57%
ROE 予
10.46%
ROA 予
3.35%
資料
Link
CSV,JSON

アスクル(2678)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ロジスティクス事業の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2015年11月20日
-1800万
2016年11月20日 -999.99%
-2億5700万
2017年11月20日
4億4600万
2018年11月20日
-2億4100万
2019年11月20日
1億5400万
2020年11月20日
-7億4200万
2021年11月20日
-7800万
2022年11月20日 -24.36%
-9700万
2023年11月20日 -25.77%
-1億2200万
2024年11月20日
-8200万
2025年11月20日 -521.95%
-5億1000万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
販売費及び一般管理費は、主力商品の一部の価格改定の影響等もあり、一箱あたり売上単価の上昇に伴い売上高配送費比率は減少しました。一方で、投資を行ってきた新アスクルWEBサイトや「ASKUL東京DC」の稼働によりソフトウエア償却費や減価償却費が増加し、また、当連結会計年度の重点施策の一つとして、BtoB事業のサービス名称や戦略商材の取扱い認知度向上を目的としたテレビCMの実施とそれと連携したインターネット広告出稿の増加等により、売上高販管費比率が前年同期比0.5ポイント増加しました。以上の結果、販売費及び一般管理費は500億25百万円となり、営業利益は73億39百万円(前年同期比7.6%増)となりました。
<ロジスティクス事業>ASKUL LOGIST株式会社の当社グループ外の物流業務受託の売上高は概ね前年同期と同水準で推移したものの、原価高騰等の影響により採算が悪化し、減収減益となりました。当第2四半期連結会計期間においては、価格改定等により収益性は改善しており、引き続き収益性の改善に努めてまいります。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は41億80百万円(前年同期比1.1%減)、営業損失は1億22百万円(前年同期は営業損失97百万円)となっております。
2023/12/28 15:00

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