2678 アスクル

2678
2026/03/17
時価
1095億円
PER 予
16.55倍
2010年以降
赤字-428.24倍
(2010-2025年)
PBR
1.73倍
2010年以降
0.79-5.63倍
(2010-2025年)
配当 予
1.56%
ROE 予
10.46%
ROA 予
3.35%
資料
Link
CSV,JSON

アスクル(2678)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ロジスティクス事業の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2016年2月20日
-2億2000万
2017年2月20日 -61.82%
-3億5600万
2018年2月20日
10億2800万
2019年2月20日
-4億100万
2020年2月20日
-1億800万
2021年2月20日 -801.85%
-9億7400万
2022年2月20日
-4300万
2023年2月20日 -353.49%
-1億9500万
2024年2月20日
-1億1500万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
販売費及び一般管理費は、主力商品の一部の価格改定や配送バーの変更によるお客様のまとめ買いが進んだ影響等により、一箱あたり売上単価が上昇し、売上高配送費比率が減少しました。一方で、投資を行ってきた新アスクルWEBサイトや「ASKUL東京DC」の稼働によりソフトウエア償却費や減価償却費が増加し、また、当連結会計年度の重点施策の一つとして、BtoB事業のサービス名称や戦略商材の取扱い認知度向上を目的としたテレビCMの実施とそれと連携したインターネット広告出稿の増加等により、売上高販管費比率が前年同期比0.4ポイント増加しました。以上の結果、販売費及び一般管理費は741億70百万円(前年同期比6.8%増)となり、営業利益は126億1百万円(前年同期比19.6%増)となりました。
<ロジスティクス事業>ASKUL LOGIST株式会社の当社グループ外の物流業務受託の売上高は概ね前年同期と同水準で推移しました。価格改定等により収益性は改善しており、当第3四半期連結会計期間(3か月)においては営業損失から営業利益への転換を達成しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は62億65百万円(前年同期比2.3%減)、営業損失は1億15百万円(前年同期は営業損失1億95百万円)となっております。
2024/03/29 15:00

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