その他有価証券評価差額金
連結
- 2013年5月20日
- 11億1900万
- 2014年5月20日 -86.77%
- 1億4800万
個別
- 2013年5月20日
- 11億1900万
- 2014年5月20日 -86.77%
- 1億4800万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額および税効果額2014/07/31 15:40
前連結会計年度(自 平成24年5月21日至 平成25年5月20日) 当連結会計年度(自 平成25年5月21日至 平成26年5月20日) 税効果額 △619 537 その他有価証券評価差額金 1,119 △970 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/07/31 15:40
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年5月20日) 当事業年度(平成26年5月20日) 資産除去債務 135 103 その他有価証券評価差額金 619 82 合計 755 185
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/07/31 15:40
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年5月20日) 当連結会計年度(平成26年5月20日) 資産除去債務 139 108 その他有価証券評価差額金 619 82 合計 759 191
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における負債は619億2百万円となり、前連結会計年度末と比べ86億86百万円増加いたしました。主な要因は、支払手形及び買掛金が32億69百万円、ファクタリング未払金が21億65百万円、「ASKUL Logi PARK 首都圏」の新設に伴う有形固定資産取得に係る長期リース債務が38億60百万円それぞれ増加したことであります。2014/07/31 15:40
純資産は580億73百万円となり、前連結会計年度末と比べ11億37百万円増加いたしました。主な増加要因は、当期純利益を21億65百万円計上したことに加え、新株予約権の行使により資本金および資本剰余金に含まれる資本準備金がそれぞれ7億65百万円増加したこと、海外子会社の清算等に伴い為替換算調整勘定が2億24百万円増加したことであります。主な減少要因は、配当金の支払により利益剰余金が16億26百万円、保有する株式の時価評価によりその他有価証券評価差額金が9億70百万円減少したことであります。
以上の結果、自己資本比率は48.0%となり、3ポイント減少いたしました。