- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
オフィス関連商品の販売事業の売上高および営業利益の金額は、全セグメントの売上高の合計および営業利益の金額の合計額に占める割合が、いずれも90%を超えているため、オフィス関連商品の販売事業以外の事業について重要性が乏しいことから、セグメント情報の記載を省略しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
該当事項はありません。
2014/12/26 15:16- #2 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
(耐用年数の変更)
当第2四半期連結会計期間において、物流センターの移転計画を決定したことにより、移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
また、当第2四半期連結会計期間において、商品データベースの再構築を決定したため、当初より利用期間が短くなった固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
2014/12/26 15:16- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、35億68百万円となり、前年同四半期と比べ5億75百万円減少いたしました。これは税金等調整前四半期純利益が16億43百万円、固定資産の減価償却費およびソフトウエア償却費20億97百万円、仕入債務の増加170億22百万円の増加要因に対し、売上債権の増加41億54百万円、ファクタリング未払金の減少145億73百万円の減少要因があったこと等によります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2014/12/26 15:16