無形固定資産
連結
- 2014年5月20日
- 75億100万
- 2015年5月20日 -13%
- 65億2600万
個別
- 2014年5月20日
- 40億1700万
- 2015年5月20日 -13.24%
- 34億8500万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 機械装置及び運搬具、その他(工具、器具及び備品)であります。2015/07/31 15:24
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。2015/07/31 15:24 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年5月21日 至 平成26年5月20日)2015/07/31 15:24
当社グループは当社物流センターから商品を発送する事業については、物流センターごとに資産をグルーピングし、当社物流センターから商品を発送しない事業については、当該事業ごとにグルーピングしており、本社設備等のその他の資産については共用資産としております。場所 用途 種類 金額(百万円) 東京都江東区 ソロエルエンタープライズ 建物及び構築物有形固定資産「その他」ソフトウエアソフトウエア仮勘定 1434111 東京都江東区 電話加入権 無形固定資産「その他」 11
東日本メディカルセンターについては、使用方法の変更により、残存する償却期間内では投資金額を回収することは困難と判断したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(138百万円)として特別損失に計上いたしました。 - #4 設備投資等の概要
- 当連結会計年度においては、主に、物流センターの生産性向上のためのインフラ投資や商品情報データベースの再構築の投資を実施いたしました。2015/07/31 15:24
その結果、当連結会計年度における設備投資(有形固定資産および無形固定資産)総額は46億37百万円(資産除去債務会計基準適用に係る原状回復見積額1億8百万円を含む。)となりました。
オフィス関連商品の販売事業においては、「ASKUL Logi PARK 福岡」新設に20億22百万円、DCMセンターマテハンシステムの増強に3億84百万円、商品情報データベースの再構築に2億7百万円であります。DCMセンターマテハンシステムは平成27年1月に完成し、稼働しております。商品情報データーベースは平成27年10月に稼動予定です。また、「ASKUL Logi PARK 福岡」は平成28年1月に稼働予定です。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。2015/07/31 15:24