有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年~10年で均等償却しております。2016/07/29 16:05 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 4 権利確定および行使の条件は以下のとおりです。2016/07/29 16:05
① 新株予約権者は、平成26年5月期から平成29年5月期までのいずれかの期のEBITDA(当社の有価証券報告書に記載された連結損益計算書における営業利益に、連結キャッシュ・フロー計算書に記載された減価償却費、のれん償却額およびソフトウエア償却費を加算した額をいい、以下同様とする。なお、連結財務諸表を作成していない場合、それぞれ損益計算書およびキャッシュ・フロー計算書とする。)が下記a乃至dに掲げる各金額を超過した場合、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち、それぞれ定められた割合(以下、「行使可能割合」という。)の合計の個数を当該EBITDAの水準を最初に満たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から権利行使期間の末日までに行使することができるものとします。なお、行使可能な新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合は、これを切り捨てた数とします。
a.EBITDAが130億円を超過した場合 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「その他」の金額は、製造事業に係るものであります。2016/07/29 16:05
【報告セグメントごとののれんの償却額および未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年5月21日 至 平成27年5月20日) - #4 主要な設備の状況
- (注)1 上記の金額は、帳簿価額にて記入しております。また、消費税等は含まれておりません。2016/07/29 16:05
2 その他無形固定資産は、ソフトウエア仮勘定・商標権・のれんであります。
3 上記の建物は、「ASKUL Logi PARK 首都圏」と「ASKUL Logi PARK 福岡」を除き賃借であり、「建物及び構築物」の帳簿価額は賃貸物件への建物造作物等を示しております。なお、年間賃料は45億37百万円であります。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー対する報酬・手数料等 14百万円2016/07/29 16:05
(6) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
① 発生したのれんの金額 - #6 新株予約権等の状況(連結)
- 5 新株予約権行使の条件2016/07/29 16:05
(1)新株予約権者は、平成26年5月期から平成29年5月期までのいずれかの期のEBITDA(当社の有価証券報告書に記載された連結損益計算書における営業利益に、連結キャッシュ・フロー計算書に記載された減価償却費、のれん償却額およびソフトウエア償却費を加算した額をいい、以下同様とする。なお、連結財務諸表を作成していない場合、それぞれ損益計算書およびキャッシュ・フロー計算書とする。)が下記①乃至④に掲げる各金額を超過した場合、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち、それぞれ定められた割合(以下、「行使可能割合」という。)の合計の個数を当該EBITDAの水準を最初に満たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から権利行使期間の末日までに行使することができるものとします。なお、行使可能な新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合は、これを切り捨てた数とします。
① EBITDAが130億円を超過した場合 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産の部2016/07/29 16:05
当連結会計年度末における総資産は1,395億52百万円となり、前連結会計年度末と比べ68億84百万円増加いたしました。主な増加要因は、売上高の増加に伴い受取手形及び売掛金と商品及び製品がそれぞれ17億98百万円と16億87百万円、セール・アンド・リースバック取引に係る設備売却等により未収入金が41億66百万円、「ASKUL Logi PARK 福岡」と「ASKUL Logi PARK 横浜」の新設等により有形固定資産が65億53百万円、また、株式会社エコ配の株式取得等によりのれんが10億48百万円増加したことであります。主な減少要因は、自己株式の取得および物流センターへの投資等を行った結果、現金及び預金が84億20百万円減少したことであります。
負債純資産の部 - #8 重要な非資金取引の内容(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社エコ配を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに株式会社エコ配の取得価額と株式会社エコ配取得のための支出(純額)との関係は以下のとおりであります。2016/07/29 16:05
また、その他当連結会計年度において株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産および負債の金額は、重要性が乏しいため、記載を省略しております。流動資産 1,069 百万円 固定負債 △1 のれん 1,443 非支配株主持分 △103