建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年5月20日
- 157億4500万
- 2018年5月20日 -67.4%
- 51億3300万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※7 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2018/07/27 15:00
前連結会計年度(自 平成28年5月21日至 平成29年5月20日) 当連結会計年度(自 平成29年5月21日至 平成30年5月20日) 建物及び構築物 ― 百万円 2,363 百万円 機械装置及び運搬具 ― 21 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2018/07/27 15:00
前連結会計年度(自 平成28年5月21日至 平成29年5月20日) 当連結会計年度(自 平成29年5月21日至 平成30年5月20日) 建物及び構築物 ― 百万円 1,092 百万円 機械装置及び運搬具 ― 86 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2018/07/27 15:00
前連結会計年度(自 平成28年5月21日至 平成29年5月20日) 当連結会計年度(自 平成29年5月21日至 平成30年5月20日) 建物及び構築物 3 百万円 34 百万円 機械装置及び運搬具 1 19 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 取得価額から控除した福岡市企業立地促進条例の補助金に係る圧縮記帳額は次のとおりであります。2018/07/27 15:00
前連結会計年度(平成29年5月20日) 当連結会計年度(平成30年5月20日) 建物及び構築物 607 百万円 20 百万円 機械装置及び運搬具 143 142 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/07/27 15:00
当社グループは当社物流センターから商品を発送する事業については、物流センターごとに資産をグルーピングし、当社物流センターから商品を発送しない事業については、当該事業ごとにグルーピングしており、本社設備等のその他の資産については、共用資産としております。場所 用途 種類 金額(百万円) 東京都港区 配送事業の事業用資産等(株式会社エコ配) 建物及び構築物リース資産有形固定資産「その他」ソフトウエア無形固定資産「その他」差入保証金のれん 901215041,154
株式会社エコ配の配送事業(ロジスティクス事業セグメント)の事業用資産および同社の株式取得時に計上したのれんについては、株式取得時の事業計画と比して乖離があり、回収可能性の見込みが立たないことから、1,196百万円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2018/07/27 15:00
当連結会計年度末における総資産は1,737億13百万円となり、前連結会計年度末と比べ180億35百万円増加いたしました。主な増加要因は、「AVC関西」および「AVC日高」等に係る設備投資等による支出があったものの、前述の「ALP首都圏」等の売却および「AVC関西」の設備に係るセール・アンド・リースバック取引による収入があり現金及び預金が151億27百万円、受取手形及び売掛金が21億35百万円、商品及び製品が29億11百万円、「LOHACO」の売上高の増加等で未収入金が26億66百万円増加したことであります。主な減少要因は、「AVC関西」のリース資産等の取得による増加に対し、「ALP首都圏」等の建物及び構築物、土地等の減少により、有形固定資産が54億24百万円減少したことであります。
(負債の部) - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/07/27 15:00
建物及び構築物 2~45年
機械装置及び運搬具 2~17年