- 2678
- 2026/08/27
- 時価
- 1167億円
- PER 予
- 29.1倍
- 2010年以降
- 赤字-428.24倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.43倍
- 2010年以降
- 0.79-5.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.54%
- ROE 予
- 8.37%
- ROA 予
- 1.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
剰余金の配当
連結
- 2021年5月20日
- -19億4100万
- 2022年5月20日 -58.32%
- -30億7300万
個別
- 2021年5月20日
- -19億4100万
- 2022年5月20日 -58.32%
- -30億7300万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 2022/07/29 15:00
- #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2022/07/29 15:00
(注) 当社定款の定めにより、当社の株主(実質株主を含む。)は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができないものとします。事業年度 5月21日から5月20日まで 基準日 5月20日 剰余金の配当の基準日 5月20日、11月20日 1単元の株式数 100株
(1)会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #3 配当政策(連結)
- 当社は、中期経営計画の最重要戦略である独自の競争優位のさらなる強化のため商材拡大およびサイト刷新で成長スピードを上げるとともに、プラットフォーム改革に取り組み、圧倒的強みである高速・高効率物流を一層進化させロングテールの「明日来る」を実現し、将来の企業価値極大化を目指しております。 当期につきましては、新型コロナウイルス感染対策商品の特需の減少やオフィス用品需要の低下を注力分野である生活用品・MRO商材の売上拡大でカバーしたのに加えて、さらなる物流効率化とLOHACOの収益構造改善に取り組み、利益については期初計画を上回り過去最高益となりました。2022/07/29 15:00
その結果、当期の剰余金の配当につきましては、期初計画より1円増配し、1株当たり年間配当金31円(中間15円、期末16円)を実施させていただく予定です。
当社の毎事業年度における配当の回数については、株主の皆様のご要望にお応えし株主還元の充実を図るべく、年2回を基本的な方針としております。