建設仮勘定
連結
- 2023年5月20日
- 8億2500万
- 2024年5月20日 +744.24%
- 69億6500万
個別
- 2023年5月20日
- 8億1200万
- 2024年5月20日 +753.33%
- 69億2900万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2024/07/30 15:00
前連結会計年度(自 2022年5月21日至 2023年5月20日) 当連結会計年度(自 2023年5月21日至 2024年5月20日) リース資産 8 4 建設仮勘定 0 - 有形固定資産「その他」 12 1 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2024/07/30 15:00
3 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 AVC関西 マテハン設備導入に伴う建築工事等 163百万円 リース資産 AVC関西 自動搬送ロボット設備 1,480百万円 建設仮勘定 ASKUL関東DC 新設 6,186百万円 建設仮勘定 AVC関西 マテハン設備 479百万円 ソフトウエア BtoB事業 新アスクルWEBサイト構築 11,896百万円
建設仮勘定 AVC関西 自動搬送ロボット導入に伴うリース資産への振替 703百万円 ソフトウエア仮勘定 ソフトウエア勘定への振替 10,582百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2024/07/30 15:00
当連結会計年度末における総資産は2,430億62百万円となり、前連結会計年度末と比べ155億56百万円増加いたしました。これは主に、「ALP首都圏」火災に係る損害賠償請求訴訟の判決確定等に伴い未収入金が135億70百万円、「ASKUL関東DC」に関連した設備投資により建設仮勘定が61億39百万円、増収により受取手形、売掛金及び契約資産が19億24百万円増加した一方、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、決済日が連結会計年度末日である電子記録債務84億44百万円が前連結会計年度末残高に含まれていたこと等により現金及び預金が44億78百万円減少したことによるものであります。
(負債の部)