顧客関連資産
連結
- 2023年5月20日
- 80億6400万
- 2024年5月20日 -6.47%
- 75億4200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法2024/07/30 15:00
なお、顧客関連資産については、その効果の発現する期間(10年~19年)にわたって均等償却を行うこととしております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社AP67他4社を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに株式会社AP67株式の取得価額と株式会社AP67取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2024/07/30 15:00
当連結会計年度(自 2023年5月21日 至 2024年5月20日)流動資産 5,256百万円 のれん 4,405 顧客関連資産 7,998 流動負債 △1,400
該当事項はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、固定資産のうち減損の兆候がある資産グループについて、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。減損の兆候の把握、減損損失の認識および測定に当たっては慎重に検討しておりますが、事業計画や市場環境の変化により、その見積額の前提とした条件や仮定に変更が生じ減少した場合、新たに減損処理が必要となる可能性があります。2024/07/30 15:00
(のれんおよび顧客関連資産の減損)
当社グループは、のれんおよび顧客関連資産について、その効果の発現する期間にわたって均等償却しております。また、その資産性について子会社の業績や事業計画等を基に検討しており、将来において当初想定していた収益が見込めなくなった場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上する可能性があります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/07/30 15:00
(のれんおよび顧客関連資産の評価)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額