- 2678
- 2026/09/15
- 時価
- 1102億円
- PER 予
- 27.49倍
- 2010年以降
- 赤字-428.24倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.37倍
- 2010年以降
- 0.79-5.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.63%
- ROE 予
- 8.62%
- ROA 予
- 1.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年11月20日
- 72億4200万
- 2024年11月20日 -16.76%
- 60億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△40百万円は、セグメント間取引消去になります。2024/12/27 15:31
3 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年5月21日 至 2024年11月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、製造事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△98百万円は、セグメント間取引消去になります。
3 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/12/27 15:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間(2024年5月21日から2024年11月20日まで)におけるわが国経済は、雇用・所得環境が改善する下で一部に足踏みが残るものの、インバウンド需要の増加等もあり、緩やかな回復が続くことが期待されております。一方、不安定な国際情勢を背景とした原材料価格・エネルギー価格の高騰や急激な為替変動および世界的な金融引締めによる景気への影響が懸念される等、依然として先行き不透明な状況が続いております。2024/12/27 15:31
このような状況の中、当社グループは、当連結会計年度が中期経営計画(2022年5月期~2025年5月期)の最終年度にあたり、売上高は5,000億円(対前期比6.0%増)、営業利益は、増収と売上総利益率・変動費比率の改善により固定費の増加を吸収することで180億円(対前期比6.2%増)を計画しており、売上高、営業利益ともに過去最高額の更新を目指しております。
当中間連結会計期間の当社グループの業績は、売上高2,379億32百万円(前年同期比2.9%増)、営業利益60億28百万円(前年同期比16.8%減)、経常利益59億20百万円(前年同期比16.7%減)、親会社株主に帰属する中間純利益37億39百万円(前年同期比19.4%減)となりました。