- 2678
- 2026/09/02
- 時価
- 1149億円
- PER 予
- 28.65倍
- 2010年以降
- 赤字-428.24倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.4倍
- 2010年以降
- 0.79-5.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.56%
- ROE 予
- 8.37%
- ROA 予
- 1.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アスクル(2678)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 通期
連結
- 2008年5月20日
- 97億2900万
- 2009年5月20日 -15.3%
- 82億4000万
- 2010年5月20日 -14.88%
- 70億1400万
- 2011年5月20日 -23.62%
- 53億5700万
- 2012年5月20日 +23.52%
- 66億1700万
- 2013年5月20日 +3.97%
- 68億8000万
- 2014年5月20日 -37.85%
- 42億7600万
- 2015年5月20日 +60.17%
- 68億4900万
- 2016年5月20日 +24.35%
- 85億1700万
- 2017年5月20日 +4.09%
- 88億6500万
- 2018年5月20日 -52.71%
- 41億9200万
- 2019年5月20日 +7.82%
- 45億2000万
- 2020年5月20日 +95.15%
- 88億2100万
- 2021年5月20日 +57.84%
- 139億2300万
- 2022年5月20日 +2.77%
- 143億900万
- 2023年5月20日 +2.17%
- 146億2000万
- 2024年5月20日 +15.96%
- 169億5300万
- 2025年5月20日 -17.4%
- 140億400万
- 2026年5月20日
- -174億4500万
個別
- 2008年5月20日
- 98億8500万
- 2009年5月20日 -12.11%
- 86億8800万
- 2010年5月20日 -14.65%
- 74億1500万
- 2011年5月20日 -11.54%
- 65億5900万
- 2012年5月20日 +5.93%
- 69億4800万
- 2013年5月20日 -0.85%
- 68億8900万
- 2014年5月20日 -39.92%
- 41億3900万
- 2015年5月20日 +57.72%
- 65億2800万
- 2016年5月20日 +21.63%
- 79億4000万
- 2017年5月20日 +8.09%
- 85億8200万
- 2018年5月20日 -65.52%
- 29億5900万
- 2019年5月20日 +42.01%
- 42億200万
- 2020年5月20日 +70.89%
- 71億8100万
- 2021年5月20日 +68.61%
- 121億800万
- 2022年5月20日 -3.4%
- 116億9600万
- 2023年5月20日 +11.37%
- 130億2600万
- 2024年5月20日 +15.12%
- 149億9600万
- 2025年5月20日 -17.94%
- 123億600万
- 2026年5月20日
- -138億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△50百万円は、セグメント間取引消去△50百万円になります。2026/07/30 15:31
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年5月21日 至 2026年5月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、製造事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額13百万円は、セグメント間取引消去13百万円になります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2026/07/30 15:31 - #3 人材戦略に関する基本方針等、従業員の状況等(連結)
- また、人材の確保および定着の観点から、報酬水準は外部市場水準を踏まえて設定しております。2026/07/30 15:31
従業員報酬は、各人の職務および等級に応じて決定する「基本給」を基礎とし、会社業績および個人評価を反映する「賞与」により構成しております。さらに、管理職および専門職位である認定職については、職責および役割に応じた処遇を行っております。加えて、部長以上の役職者および認定職者に対しては、中長期的な企業価値向上に向けたインセンティブとして「譲渡制限付株式報酬」を付与しております。また、事業年度ごとの営業利益の目標を上回った場合には、その一部を従業員に還元する方針として「決算賞与」を支給しております。
これらを通じて、公正性および透明性を備えた報酬制度の運用に努めるとともに、従業員の成長と企業価値の持続的な向上の両立を図っております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2026/07/30 15:31
中期経営計画で掲げた戦略の方向性につきましては、基本的な考え方に変更はありませんが、数値目標については、外部環境および足元の事業状況を踏まえ、2029年5月期のコミット目標である連結売上高5,400億円、連結営業利益率3.7%の着実な達成を目指すとともに、連結株主資本利益率(ROE)20%の実現に取り組んでまいります。
当連結会計年度(2026年5月期)は、ランサムウェア攻撃の影響に加え、売上高回復に向けた過去最大規模の販売促進施策の実施や、一時的に物流効率が低下したことなどにより、売上高が減少するとともに、営業利益も大きく低下いたしました。また、特別損失としてシステム障害対応費用および株式会社AP67に係るのれんおよび顧客関連資産の減損損失を計上した結果、売上高は4,001億円、営業利益率は△4.4%、ROEは△35.3%となりました。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の経営成績につきましては、以下のとおりです。2026/07/30 15:31
(注)売上高はセグメント間の内部売上高又は振替高を含んでおります。(単位:百万円) グループ会社・内部取引消去 76,925 82,051 +5,126 +6.7% 営業利益又は営業損失(△) 14,255 △16,270 △30,526 -
当連結会計年度のeコマース事業については、システム障害の発生を受け、当社のWEBサイトでお客様からのご注文の受付を一時的に停止した影響により、売上高は3,930億84百万円(前期比16.8%減)、営業損失は162億70百万円(前期は営業利益142億55百万円)となり、減収減益となりました。