アスクル(2678)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年2月20日
- 50億1600万
- 2011年2月20日 -18.54%
- 40億8600万
- 2012年2月20日 +22.47%
- 50億400万
- 2013年2月20日 -2.64%
- 48億7200万
- 2014年2月20日 -48.62%
- 25億300万
- 2015年2月20日 +56.85%
- 39億2600万
- 2016年2月20日 +74.07%
- 68億3400万
- 2017年2月20日 -2.03%
- 66億9500万
- 2018年2月20日 -41.21%
- 39億3600万
- 2019年2月20日 -38.24%
- 24億3100万
- 2020年2月20日 +160.59%
- 63億3500万
- 2021年2月20日 +62.37%
- 102億8600万
- 2022年2月20日 +3.41%
- 106億3700万
- 2023年2月20日 -2.59%
- 103億6100万
- 2024年2月20日 +20.58%
- 124億9300万
- 2025年2月20日 -21.55%
- 98億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△23百万円は、セグメント間取引消去になります。2024/03/29 15:00
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年5月21日 至 2024年2月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、製造事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△17百万円は、セグメント間取引消去になります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/03/29 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社は「エシカルeコマース」の実現を目指していることから、いわゆる「物流2024年問題」解決の一助となるべく、BtoB事業のASKULおよびソロエルアリーナの2023年10月31日18時以降のご注文分から、配送バー(注1)を変更しております。お客様にまとめてご注文いただくことで、サプライチェーン全体における環境負荷・労働負荷低減を進め、サステナブルな社会の実現に向けた取り組みも進めております。2024/03/29 15:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高3,500億63百万円(前年同期比4.7%増)、営業利益124億93百万円(前年同期比20.6%増)、経常利益122億90百万円(前年同期比19.7%増)、「ALP首都圏」火災に係る損害賠償請求訴訟の判決確定により受取損害賠償金117億7百万円を特別利益に計上したことで親会社株主に帰属する四半期純利益161億46百万円(前年同期比127.6%増)となり、第3四半期連結累計期間としては、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益いずれも過去最高となりました。
セグメント別の経営成績につきましては、以下のとおりです。