アスクル(2678)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2009年11月20日
- 36億900万
- 2010年11月20日 -37.18%
- 22億6700万
- 2011年11月20日 +32.82%
- 30億1100万
- 2012年11月20日 +18.93%
- 35億8100万
- 2013年11月20日 -59.03%
- 14億6700万
- 2014年11月20日 +11.59%
- 16億3700万
- 2015年11月20日 +172.02%
- 44億5300万
- 2016年11月20日 -18.23%
- 36億4100万
- 2017年11月20日 -36.58%
- 23億900万
- 2018年11月20日 -55.44%
- 10億2900万
- 2019年11月20日 +237.03%
- 34億6800万
- 2020年11月20日 +70.88%
- 59億2600万
- 2021年11月20日 +12.99%
- 66億9600万
- 2022年11月20日 +0.73%
- 67億4500万
- 2023年11月20日 +7.37%
- 72億4200万
- 2024年11月20日 -16.76%
- 60億2800万
- 2025年11月20日
- -29億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△24百万円は、セグメント間取引消去になります。2023/12/28 15:00
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年5月21日 至 2023年11月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、製造事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△40百万円は、セグメント間取引消去になります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/12/28 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社は「エシカルeコマース」の実現を目指していることから、いわゆる「物流2024年問題」解決の一助となるべく、BtoB事業のASKULおよびソロエルアリーナの2023年10月31日18時以降のご注文分から、配送バー(注1)を変更しております。お客様にまとめてご注文いただくことで、サプライチェーン全体における環境負荷・労働負荷低減を進め、サステナブルな社会の実現に向けた取り組みも進めております。2023/12/28 15:00
この結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高2,312億88百万円(前年同期比5.0%増)、営業利益72億42百万円(前年同期比7.4%増)、経常利益71億4百万円(前年同期比5.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益46億37百万円(前年同期比3.5%増)となり、第2四半期連結累計期間としては、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益いずれも過去最高となりました。
セグメント別の経営成績につきましては、以下のとおりです。