魚喜(2683)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 鮮魚事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年5月31日
- 1億1156万
- 2014年5月31日 +34.85%
- 1億5045万
- 2015年5月31日 +32.97%
- 2億5万
- 2016年5月31日 -17.82%
- 1億6440万
- 2017年5月31日 -40.36%
- 9804万
- 2018年5月31日 +3.31%
- 1億128万
- 2019年5月31日 +5.03%
- 1億638万
- 2020年5月31日 +35.91%
- 1億4458万
- 2021年5月31日 +30.43%
- 1億8857万
- 2022年5月31日 -30.99%
- 1億3013万
- 2023年5月31日 -21.25%
- 1億247万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが事業の主体をおく水産小売業界におきましても、原料相場の上昇に加え、海外で高まる水産物の需要増加及び不漁による魚価高騰等、また、物流・運送業界の2024年問題に起因する配送費の増加も見込まれ、業界を取り巻く経営環境は厳しい状況が続いております。2024/07/12 15:07
このような環境下、当社グループでは、中期経営計画に掲げる、魚喜ビジョン2025の達成に向けて新規デベロッパーの開拓による出店1店舗(鮮魚事業)実施を含め、既存店の強化及び活性化を継続して図り、売上拡大に取り組んでまいりました。
さらに人財育成の一環として、従業員教育の充実を図るため、社内eラーニングシステムの導入と定期研修制度の実装にも取り組んでまいりました。