2683 魚喜

2683
2026/03/17
時価
25億円
PER 予
62.97倍
2010年以降
赤字-489.49倍
(2010-2025年)
PBR
3.14倍
2010年以降
1.93-12.9倍
(2010-2025年)
配当 予
1%
ROE 予
4.98%
ROA 予
1.33%
資料
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魚喜(2683)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 鮮魚事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年2月28日
4億5817万
2013年5月31日 -75.65%
1億1156万
2013年8月31日 +58.29%
1億7659万
2013年11月30日 +33.49%
2億3573万
2014年2月28日 +98.81%
4億6866万
2014年5月31日 -67.9%
1億5045万
2014年8月31日 +64.31%
2億4720万
2014年11月30日 +44.34%
3億5680万
2015年2月28日 +77.84%
6億3455万
2015年5月31日 -68.47%
2億5万
2015年8月31日 +53.8%
3億767万
2015年11月30日 +25.7%
3億8674万
2016年2月29日 +69.73%
6億5641万
2016年5月31日 -74.95%
1億6440万
2016年8月31日 +52.66%
2億5097万
2016年11月30日 +19.62%
3億20万
2017年2月28日 +76.32%
5億2931万
2017年5月31日 -81.48%
9804万
2017年8月31日 +43%
1億4020万
2017年11月30日 +26.32%
1億7711万
2018年2月28日 +87.84%
3億3268万
2018年5月31日 -69.56%
1億128万
2018年8月31日 +78.98%
1億8128万
2018年11月30日 +30.54%
2億3665万
2019年2月28日 +79.77%
4億2543万
2019年5月31日 -74.99%
1億638万
2019年8月31日 +84.13%
1億9588万
2019年11月30日 +29.2%
2億5307万
2020年2月29日 +62.58%
4億1144万
2020年5月31日 -64.86%
1億4458万
2020年8月31日 +104.72%
2億9599万
2020年11月30日 +28.94%
3億8166万
2021年2月28日 +57.25%
6億17万
2021年5月31日 -68.58%
1億8857万
2021年8月31日 +84.07%
3億4711万
2021年11月30日 +27.41%
4億4226万
2022年2月28日 +32.98%
5億8810万
2022年5月31日 -77.87%
1億3013万
2022年8月31日 +30.59%
1億6994万
2022年11月30日 +26.15%
2億1437万
2023年2月28日 +86.11%
3億9898万
2023年5月31日 -74.32%
1億247万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、形態別に、「鮮魚事業」、「飲食事業」及び「不動産事業」の3事業を展開しており、これらを報告セグメントとしております。
(1) 鮮魚事業----鮮魚、寿司及び惣菜の小売販売
2025/05/23 13:07
#2 主要な設備の状況
(1) 提出会社
鮮魚事業
2025/05/23 13:07
#3 事業の内容
当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであり、報告セグメントとしては「鮮魚事業」、「飲食事業」及び「不動産事業」に区分しております。
(1) 鮮魚事業(株式会社魚喜)
鮮魚販売…………当社が鮮魚、寿司及び惣菜を小売販売しております。
2025/05/23 13:07
#4 事業等のリスク
(5) 自然災害等によるリスク
当社グループは鮮魚事業における各店舗において対面販売を行っておりますため、自然災害、事故等が店舗の営業の継続に影響を及ぼす可能性があります。当社グループは、かかる事態に備え、事故防止の体制及び緊急時の体制を整備しております。しかしながら、大規模な自然災害又は事故が発生した場合、当社グループの事業活動に著しい支障が生じ、業績に影響を与える可能性があります。
2025/05/23 13:07
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
(単位:千円)
前連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日)当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日)
鮮魚事業8,732,2498,700,874
飲食事業791,843862,131
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項 (4) 重要な収益及び費用の計上基準」に記載の通りです。
2025/05/23 13:07
#6 従業員の状況(連結)
2025年2月28日現在
セグメントの名称従業員数(人)
鮮魚事業294(218)
飲食事業14(113)
(注) 従業員数は、就業人員(当社グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、従業員数の( )は、臨時雇用者(パート・アルバイト等)の年間の平均人員を外数で記載しております。
(2) 提出会社の状況
2025/05/23 13:07
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメント別の業績は次のとおりであります。
(鮮魚事業)
鮮魚事業の売上高は、87億円(前期比0.4%減)となり、セグメント利益は5億34百万円(前期比17.6%増)となりました。
2025/05/23 13:07
#8 設備投資等の概要
当社グループは、将来にわたり収益が見込める店舗を中心に、総額203百万円の設備投資を実施しました。
鮮魚事業においては、新規市場の獲得のため、3店舗を出店し、これによる店舗設備の投資と、既存店舗のリニューアル及び店舗設備の改修に係る投資により、180百万円の設備投資を実施しました。
飲食事業においては、1店舗を出店し、これによる店舗設備の投資と、既存店舗の店舗設備の改修に係る投資で、8百万円の設備投資を実施しました。
2025/05/23 13:07

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