売上高
連結
- 2013年2月28日
- 124億8581万
- 2014年2月28日 +0.15%
- 125億411万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/05/23 9:08
(注)平成25年9月1日付で普通株式5株を1株の割合で併合しておりますが、当連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,506,756 6,810,517 10,030,675 13,825,822 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) 27,378 3,106 △35,304 91,861 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)不動産事業---不動産賃貸管理2014/05/23 9:08
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社及び国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年3月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法に比べて、当連結会計年度のセグメント利益が、「鮮魚事業」で4,004千円増加しており、その他各セグメント利益への影響は軽微であります。2014/05/23 9:08 - #4 業績等の概要
- このような厳しい経営環境において、当社は収益改善を図るべく既存店の強化と新規出店(鮮魚2店舗)及び不採算店舗の撤退(鮮魚4店舗)をいたしました。また、包装材料コストの縮減を中心とした仕入効率化による原価率の低減並びに要員見直し等による人件費削減及び諸経費の削減を積極的に実施いたしました。2014/05/23 9:08
その結果、当連結会計年度における当社の売上高は138億25百万円(前年同期比0.2%増)、売上総利益は56億8百万円(前年同期比0.4%増)と前期より微増にとどまるものの、経費削減が奏功して、営業利益は1億26百万円(前年同期比48.6%増)、経常利益は1億15百万円(前年同期比55.6%増)、当期純利益は29百万円(前年同期比392.2%増)と大幅な収益改善をすることができました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような厳しい経営環境において、当社は収益改善を図るべく既存店の強化と新規出店(鮮魚2店舗)及び不採算店舗の撤退(鮮魚4店舗)をいたしました。また、包装材料コストの縮減を中心とした仕入効率化による原価率の低減並びに要員見直し等による人件費削減及び諸経費の削減を積極的に実施いたしました。2014/05/23 9:08
その結果、当連結会計年度における当社の売上高は138億25百万円(前年同期比0.2%増)、売上総利益は56億8百万円(前年同期比0.4%増)と前期より微増にとどまるものの、経費削減が奏功して、営業利益は1億26百万円(前年同期比48.6%増)、経常利益は1億15百万円(前年同期比55.6%増)、当期純利益は29百万円(前年同期比392.2%増)と大幅な収益改善をすることができました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。