- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
店舗WEBシステム、全社ネットワーク用パソコン及びサーバー(工具、器具及び備品)であります。
(イ)無形固定資産
店舗WEBシステム、会計システム及び給与・勤怠システム(ソフトウエア)であります。
2016/05/26 9:22- #2 主要な設備の状況
(注)1.リース資産には、無形固定資産のリース資産が含まれております。
2.店舗設備の主なものは、電気設備、給排水設備、冷媒配管工事、内装工事、冷蔵・冷凍庫、自動包装機、冷蔵ショーケースであります。
2016/05/26 9:22- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2016/05/26 9:22 - #4 減損損失に関する注記(連結)
店舗設備の減損の理由としては、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであることから、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(12,027千円)として特別損失に計上いたしました。
その内訳は、建物及び構築物7,089千円、工具、器具及び備品4,545千円、その他(無形固定資産)267千円、その他(投資その他の資産)125千円であります。
なお、当該資産グループの回収可能価額は正味売却可能価額又は使用価値により測定しており、正味売却可能価額は主に減価償却計算によって用いられている残存価値を基に、使用価値については将来キャッシュ・フローを3.578%で割り引いて算定しております。
2016/05/26 9:22- #5 設備投資等の概要
不動産事業においては、既存店舗の店舗設備の改修に係る投資で、14百万円の設備投資を実施しました。
以上の金額には、有形固定資産の他、無形固定資産及び長期前払費用の投資金額が含まれております。
一方、当社グループは、当連結会計年度において計9店舗を閉鎖し、店舗設備を除却又は他店に転用しております。閉鎖した店舗は、金沢野々市店、神戸学園都市店、花小金井店、メガドンキ長野店、石川台店、南海堺店、モアーズ川崎店、メガドンキ浦和原山店、春日部西武店であり、鮮魚事業9店舗であります。なお、これにより、店舗閉鎖損失を0百万円計上しております。店舗閉鎖損失の内容については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (連結損益計算書関係) ※5.店舗閉鎖損失」に記載のとおりであります。
2016/05/26 9:22- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
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