有価証券報告書-第31期(平成27年3月1日-平成28年2月29日)
有報資料
当社グループは、将来にわたり収益が見込める店舗を中心に、総額1億68百万円の設備投資を実施しました。
鮮魚事業においては、新規市場の獲得のため、川崎アゼリア店、橋本店の2店舗を出店し、これによる店舗設備の投資と、既存店舗の店舗設備の改修に係る投資により、1億40百万円の設備投資を実施しました。
飲食事業においては、既存店舗の店舗設備の改修に係る投資で、10百万円の設備投資を実施しました。
不動産事業においては、既存店舗の店舗設備の改修に係る投資で、14百万円の設備投資を実施しました。
以上の金額には、有形固定資産の他、無形固定資産及び長期前払費用の投資金額が含まれております。
一方、当社グループは、当連結会計年度において計9店舗を閉鎖し、店舗設備を除却又は他店に転用しております。閉鎖した店舗は、金沢野々市店、神戸学園都市店、花小金井店、メガドンキ長野店、石川台店、南海堺店、モアーズ川崎店、メガドンキ浦和原山店、春日部西武店であり、鮮魚事業9店舗であります。なお、これにより、店舗閉鎖損失を0百万円計上しております。店舗閉鎖損失の内容については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (連結損益計算書関係) ※5.店舗閉鎖損失」に記載のとおりであります。
また、当連結会計年度において、17百万円の減損損失を計上しております。減損損失の内容については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (連結損益計算書関係) ※6.減損損失」に記載のとおりであります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の売却等はありません。
鮮魚事業においては、新規市場の獲得のため、川崎アゼリア店、橋本店の2店舗を出店し、これによる店舗設備の投資と、既存店舗の店舗設備の改修に係る投資により、1億40百万円の設備投資を実施しました。
飲食事業においては、既存店舗の店舗設備の改修に係る投資で、10百万円の設備投資を実施しました。
不動産事業においては、既存店舗の店舗設備の改修に係る投資で、14百万円の設備投資を実施しました。
以上の金額には、有形固定資産の他、無形固定資産及び長期前払費用の投資金額が含まれております。
一方、当社グループは、当連結会計年度において計9店舗を閉鎖し、店舗設備を除却又は他店に転用しております。閉鎖した店舗は、金沢野々市店、神戸学園都市店、花小金井店、メガドンキ長野店、石川台店、南海堺店、モアーズ川崎店、メガドンキ浦和原山店、春日部西武店であり、鮮魚事業9店舗であります。なお、これにより、店舗閉鎖損失を0百万円計上しております。店舗閉鎖損失の内容については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (連結損益計算書関係) ※5.店舗閉鎖損失」に記載のとおりであります。
また、当連結会計年度において、17百万円の減損損失を計上しております。減損損失の内容については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (連結損益計算書関係) ※6.減損損失」に記載のとおりであります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の売却等はありません。