有価証券報告書-第36期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)
有報資料
当社グループは、将来にわたり収益が見込める店舗を中心に、総額60百万円の設備投資を実施しました。
鮮魚事業においては、新規市場の獲得のため、4店舗を出店し、これによる店舗設備の投資と、既存店舗のリニューアル及び店舗設備の改修に係る投資により、54百万円の設備投資を実施しました。
飲食事業においては、既存店舗の店舗設備の改修に係る投資で、1百万円の設備投資を実施しました。
不動産事業においては、0百万円の設備投資を実施しました。
また、仕入システムの改修を行ったこと等により、3百万円の設備投資を実施しました。
以上の金額には、有形固定資産の他、無形固定資産及び長期前払費用の投資金額が含まれております。
一方、当社グループは、当連結会計年度において計5店舗を閉鎖し、店舗設備を除却又は他店に転用しております。閉鎖した店舗は、中村橋店、アトレ亀戸店、岡崎店、徳島そごう店及び三島店であり、鮮魚事業5店舗であります。
また、当連結会計年度において、36百万円の減損損失を計上しております。減損損失の内容については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (連結損益計算書関係) ※5.減損損失」に記載のとおりであります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の売却等はありません。
鮮魚事業においては、新規市場の獲得のため、4店舗を出店し、これによる店舗設備の投資と、既存店舗のリニューアル及び店舗設備の改修に係る投資により、54百万円の設備投資を実施しました。
飲食事業においては、既存店舗の店舗設備の改修に係る投資で、1百万円の設備投資を実施しました。
不動産事業においては、0百万円の設備投資を実施しました。
また、仕入システムの改修を行ったこと等により、3百万円の設備投資を実施しました。
以上の金額には、有形固定資産の他、無形固定資産及び長期前払費用の投資金額が含まれております。
一方、当社グループは、当連結会計年度において計5店舗を閉鎖し、店舗設備を除却又は他店に転用しております。閉鎖した店舗は、中村橋店、アトレ亀戸店、岡崎店、徳島そごう店及び三島店であり、鮮魚事業5店舗であります。
また、当連結会計年度において、36百万円の減損損失を計上しております。減損損失の内容については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (連結損益計算書関係) ※5.減損損失」に記載のとおりであります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の売却等はありません。