売上高
連結
- 2015年2月28日
- 122億5074万
- 2016年2月29日 -1.19%
- 121億517万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/05/26 9:22
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,359,509 6,553,439 9,615,352 13,379,217 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 91,408 63,246 41,309 184,800 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)不動産事業---不動産賃貸管理2016/05/26 9:22
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/05/26 9:22 - #4 業績等の概要
- このような厳しい経営環境において、当社は収益改善を図るべく、お客様のニーズを満足させる付加価値の高い商品の開発や鮮度・ライブ感の強化によるお客様にとって魅力のある売場づくりなど、既存店舗の活性化を最優先事項として取り組んでまいりました。また利益確保が見込める優良物件への新規出店(鮮魚2店舗)及び不採算店舗等の退店(鮮魚9店舗)をいたしました。経費面では包装材料コストの縮減を中心とした仕入効率化による原価率の低減、並びに従業員一人当たりの生産性向上のための要員見直し等を実施し、人件費及び諸経費の削減を積極的に推進いたしました。2016/05/26 9:22
不採算店舗の退店を先行した結果、当連結会計年度における当社の売上高は133億79百万円(前年同期比1.0%減)、売上総利益は54億69百万円(前年同期比1.0%減)、営業利益は1億79百万円(前年同期比10.4%減)、経常利益は1億77百万円(前年同期比7.8%減)、当期純利益は1億33百万円(前年同期比4.4%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2016/05/26 9:22
(売上高)
当連結会計年度の売上高は、133億79百万円(前期比1.0%減)となりました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2.関係会社との取引高2016/05/26 9:22
前事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 営業取引による取引高 売上高 20,264千円 29,431千円 販売費及び一般管理費 68,245 65,682