- 2683
- 2026/09/04
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 83.62倍
- 2010年以降
- 赤字-489.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.78倍
- 2010年以降
- 1.93-12.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1%
- ROE 予
- 3.33%
- ROA 予
- 0.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2016/10/14 11:06
これによる当第2四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境において、当社グループは収益の増加を図るべく、商品開発をはじめとする新しい商品MDの導入や売場の改善による既存店の強化を最優先で実施いたしました。また、採算の見込める優良物件への新規出店(鮮魚3店舗)、及び不採算店の撤退(飲食1店舗)をいたしました。また、子会社が運営するスーパーマーケットの大規模リニューアルを実施いたしました。経費面では従業員1人当りの生産性向上のための要員見直し等を実施いたしました。2016/10/14 11:06
この結果、当第2四半期連結累計期間における当社の売上高は前年同四半期比1.0%増の66億16百万円と微増いたしましたが、天候不順等による漁価の高騰や将来的に有望な店舗への出店・リニューアル等の多額の投資に伴う費用が先行的に発生した影響を受け、売上総利益は前年同四半期比0.3%減の26億88百万円、営業損失は34百万円(前年同四半期は56百万円の営業利益)、経常損失は37百万円(前年同四半期は53百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は61百万円(前年同四半期は37百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。