- 2683
- 2026/09/02
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 83.87倍
- 2010年以降
- 赤字-489.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.79倍
- 2010年以降
- 1.93-12.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1%
- ROE 予
- 3.33%
- ROA 予
- 0.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2016年2月29日
- 3億4917万
- 2017年2月28日 +63.4%
- 5億7055万
個別
- 2016年2月29日
- 3億4917万
- 2017年2月28日 +39.08%
- 4億8561万
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注)金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は、当該長期借入金の時価に含めて記載しております。2017/05/29 9:20
当連結会計年度(平成29年2月28日) - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2017/05/29 9:20
(注)1.平均利率は、期末残高の加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 300,000 140,000 0.75 - 1年以内に返済予定の長期借入金 132,036 223,340 1.74 - 1年以内に返済予定のリース債務 9,039 7,489 4.67 - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 349,172 570,550 1.35 平成30年~38年 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 12,973 5,484 3.86 平成30年~31年
2.長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の当連結会計年度末日後5年間の返済予定額は、次のとおりであります。 - #3 業績等の概要
- 財務活動の結果、獲得した資金は1億43百万円(前連結会計年比4.1%減)となりました。2017/05/29 9:20
これは主に、短期借入金の減少並びに長期借入金の返済による支出により資金は減少しましたが、長期借入れによる収入が増加したこと等によるものであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産は、前連結会計年度末に比べ7百万円減少し、24億25百万円となりました。このうち、流動資産は前連結会計年度末に比べ1億76百万円減少して14億14百万円となりました。固定資産は1億68百万円増加して、10億10百万円となりました。流動資産の減少は、現金及び預金が1億79百万円減少したこと等によるものであります。固定資産の増加は、新規出店により有形固定資産が1億24百万円増加したこと等によるものであります。2017/05/29 9:20
負債につきましては、負債合計で前連結会計年度末に比べ12百万円増加し、19億29百万円となりました。このうち、流動負債は前連結会計年度末に比べ1億76百万円減少して12億12百万円となり、また、固定負債は前連結会計年度末に比べ1億88百万円増加して7億17百万円となりました。流動負債の減少は、短期借入金が1億60百万円減少したこと等によるものであります。固定負債の増加は、長期預り保証金が27百万円減少しましたが長期借入金が2億21百万円増加したこと等によるものであります。
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ20百万円減少し、4億95百万円となりました。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 短期借入金は、主に営業取引に係る資金調達です。2017/05/29 9:20
長期借入金は、設備投資に係る資金調達を目的としたものであります。
デリバティブ取引は、借入金に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジを目的とした金利スワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項(4)重要なヘッジ会計の方法」」をご参照下さい。