- 2683
- 2026/09/03
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 83.62倍
- 2010年以降
- 赤字-489.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.78倍
- 2010年以降
- 1.93-12.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1%
- ROE 予
- 3.33%
- ROA 予
- 0.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2017年2月28日
- 5億7055万
- 2018年2月28日 -19.2%
- 4億6100万
個別
- 2017年2月28日
- 4億8561万
- 2018年2月28日 -20.49%
- 3億8611万
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注)金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は、当該長期借入金の時価に含めて記載しております。2018/05/25 11:40
当連結会計年度(平成30年2月28日) - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2018/05/25 11:40
(注)1.平均利率は、期末残高の加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 140,000 300,000 0.80 - 1年以内に返済予定の長期借入金 223,340 253,700 1.66 - 1年以内に返済予定のリース債務 7,489 3,615 3.93 - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 570,550 461,000 1.07 平成31年~38年 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 5,484 1,868 3.72 平成31年
2.長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の当連結会計年度末日後5年間の返済予定額は、次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産は、前連結会計年度末に比べ56百万円減少し、23億69百万円となりました。このうち、流動資産は前連結会計年度末に比べ2百万円減少して14億11百万円となりました。固定資産は53百万円減少して、9億57百万円となりました。流動資産の減少は、現金及び預金が17百万円増加しましたが、売掛金が19百万円減少したこと等によるものであります。固定資産の減少は、店舗撤退(鮮魚5店舗)や減損損失を計上したことにより有形固定資産が78百万円減少したこと等によるものであります。2018/05/25 11:40
負債につきましては、負債合計で前連結会計年度末に比べ1億3百万円増加し、20億33百万円となりました。このうち、流動負債は前連結会計年度末に比べ2億16百万円増加して14億28百万円となり、また、固定負債は前連結会計年度末に比べ1億12百万円減少して6億4百万円となりました。流動負債の増加は、短期借入金が1億60百万円増加したこと等によるものであります。固定負債の減少は、長期借入金が1億9百万円減少したこと等によるものであります。
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1億59百万円減少し、3億36百万円となりました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 短期借入金は、主に営業取引に係る資金調達です。2018/05/25 11:40
長期借入金は、設備投資に係る資金調達を目的としたものであります。
デリバティブ取引は、借入金に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジを目的とした金利スワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項(4)重要なヘッジ会計の方法」」をご参照下さい。