売上高
連結
- 2017年2月28日
- 122億2329万
- 2018年2月28日 -3.32%
- 118億1701万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/05/25 11:40
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,297,773 6,431,444 9,527,273 13,148,883 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(千円) 4,371 △134,637 △226,475 △135,471 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)不動産事業---不動産賃貸管理2018/05/25 11:40
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
株式会社うおや
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であるため連結の範囲から除外しております。2018/05/25 11:40 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/05/25 11:40 - #5 業績等の概要
- このような厳しい経営環境において、当社は収益改善を図るべく、商品開発をはじめとする新しい商品MDの導入や売り場の改善による既存店の強化を実施するとともに、利益確保が見込める優良物件への新規出店(鮮魚2店舗)及び不採算店舗等の退店(鮮魚5店舗)をいたしました。また、仕入効率化による原価率の低減、従業員1人当たり生産性向上のための要員見直し等を実施し、人件費及び諸経費の見直しを積極的に推進いたしました。2018/05/25 11:40
3月、4月は当初の目標通りに売上・利益が推移しましたが、5月のアニサキスによる食中毒の報道以降、売上が大幅に落ち込み、第3四半期後半以降には前年並みに回復してまいりましたが、その落ち込み分を補うことができませんでした。その結果、当連結会計年度における当社の売上高は131億48百万円(前期比2.6%減)、売上総利益は53億63百万円(前期比2.9%減)となりました。販売費及び一般管理費においては、不採算店の撤退(5店舗)及び全社的に経費の見直し・削減を行いましたが、売上高の減少を補うことができず、営業損失は56百万円(前期は7百万円の営業利益)、経常損失は57百万円(前期は11百万円の経常利益)、親会社株式に帰属する当期純損失は1億69百万円(前期は28百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2018/05/25 11:40
(売上高)
当連結会計年度の売上高は、131億48百万円(前期比2.6%減)となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2.関係会社との取引高2018/05/25 11:40
前事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当事業年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 営業取引による取引高 売上高 6,063千円 176千円 販売費及び一般管理費 110,812 91,807