建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年2月28日
- 1億5610万
- 2019年2月28日 -13.84%
- 1億3449万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2.固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2019/05/24 13:11
前連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 建物及び構築物 45千円 11,349千円 工具、器具及び備品 431 3,065 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年3月1日 至 2018年2月28日)2019/05/24 13:11
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位として、また遊休資産については物件単位毎にグルーピングしております。用途 種類 地域 店舗設備 建物及び構築物その他 関東地区 2店舗 東海地区 1店舗 北陸地区 1店舗 飲食事業 1店舗
店舗設備の減損の理由としては、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであることから、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(38,440千円)として特別損失に計上いたしました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/05/24 13:11
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 8~47年 工具、器具及び備品 5~10年
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。