建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年2月28日
- 1億620万
- 2023年2月28日 -9.68%
- 9593万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/05/26 12:57
② 無形固定資産建物及び構築物 7~47年 工具、器具及び備品 3~10年
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2023/05/26 12:57
前連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 当連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 建物及び構築物 0千円 0千円 工具、器具及び備品 132 308 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)2023/05/26 12:57
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位として、また遊休資産については物件単位毎にグルーピングしております。用途 種類 地域 店舗設備 建物及び構築物 関西地区 1店舗
店舗設備の減損の理由としては、使用範囲又は方法の変更により回収可能価額を著しく低下させる変化があったことから、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(9,530千円)として特別損失に計上いたしました。