売上高
連結
- 2023年2月28日
- 87億2579万
- 2024年2月29日 +0.07%
- 87億3224万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 不動産事業---不動産賃貸管理等2024/05/24 16:02
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
株式会社うおや
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であるため連結の範囲から除外しております。2024/05/24 16:02 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/05/24 16:02
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/05/24 16:02
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 237,006 233,606 外部顧客に対する売上高 9,905,904 9,855,580
収益を理解するための基礎となる情報は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項 (4) 重要な収益及び費用の計上基準」に記載の通りです。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/05/24 16:02 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2024/05/24 16:02 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2024/05/24 16:02
当連結会計年度における当社の売上高は98億55百万円(前期比0.5%減)、売上総利益は43億60百万円(前期比0.5%増)と売上は前期を下回りましたが、原価率の見直し及び改善等を行ったことにより売上総利益は前期を上回る結果となりました。販売費及び一般管理費において、人件費をはじめとし、全社的に経費の見直し・削減を積極的に実施した結果、営業利益は72百万円(前期比1,017.9%増)、経常利益は74百万円(前期比67.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は42百万円(前期比540.5%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2024/05/24 16:02
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であるため連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※5.顧客との契約から生じる収益2024/05/24 16:02
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。