2702 日本マクドナルド HD

2702
2026/06/12
時価
9972億円
PER 予
28.9倍
2009年以降
赤字-96.01倍
(2009-2025年)
PBR
3.51倍
2009年以降
1.39-5.48倍
(2009-2025年)
配当 予
0.85%
ROE 予
12.15%
ROA 予
9.82%
資料
Link
CSV,JSON

日本マクドナルド HD(2702)の売上高の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2010年9月30日
2461億700万
2011年9月30日 -9.28%
2232億7500万
2012年9月30日 -1.11%
2207億8600万
2013年9月30日 -10.61%
1973億5200万
2014年9月30日 -12.72%
1722億4800万
2015年9月30日 -20.15%
1375億4700万
2016年9月30日 +20.14%
1652億5200万
2017年9月30日 +13.22%
1871億600万
2018年9月30日 +8.34%
2027億700万
2019年9月30日 +3.47%
2097億3500万
2020年9月30日 +1.78%
2134億6700万
2021年9月30日 +10.81%
2365億5100万
2022年9月30日 +9.88%
2599億3000万
2023年9月30日 +8.66%
2824億3300万
2024年9月30日 +7.5%
3036億1300万
2025年9月30日 +2.87%
3123億2500万

有報情報

#1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
のとおりです。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日)当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年9月30日)
直営店舗売上高175,174百万円191,702百万円
フランチャイズ収入84,361百万円90,569百万円
その他の収益394百万円160百万円
外部顧客への売上高259,930百万円282,433百万円
2023/11/13 15:32
#2 売上高に関する注記(連結)
※ フランチャイズ契約の締結に伴う店舗運営事業の売却益を次のとおり売上高に含めて表示しております。なお、当該フランチャイジーへの売却価額は、売却対象の店舗運営事業が将来生み出すと期待されるキャッシュ・フローに基づき算定されており、買い手であるフランチャイジーと合意された金額であります。
2023/11/13 15:32
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
「ピープル」:事業環境の変化が激しい中において、お客様のご期待にお応えできたのは、約19万人のクルーや店舗社員をはじめとしたピープル、つまり人材があってこそだと考えております。お客様に最高の店舗体験をしていただくため、優秀な人材の採用と育成に積極的な投資を継続しております。優秀な人材を採用するため、4年振りの店舗開催となる「クルー体験会」などのキャンペーンを実施いたしました。育成においては、デジタル端末を使ったトレーニング教材である「デジタルCDP」は現在日本語以外に5ヶ国語に対応しており、クルーの理解度の向上、トレーニング時間の短縮に繋がっております。また、ハンバーガー大学では、オンライン、対面での研修を実施し、当第3四半期連結累計期間において14,000名以上が受講いたしました。さらに、多様な人材の多様なライフスタイルに応じた社員としてのキャリアパスを提供するため、地域社員制度を導入しております。今後も、性別、国籍、年齢などの属性に関わらず、多様な個性や背景を持った人材がそれぞれの強みを生かして自分らしく働き、成長できる環境を提供し、人材育成とリテンションに繋げてまいります。
上述の施策の結果、当第3四半期連結累計期間の既存店売上高は7.5%の増加となりました。システムワイドセールスは5,767億23百万円(対前年同期比476億14百万円増加)、売上高は2,824億33百万円(対前年同期比225億3百万円増加)、営業利益は323億71百万円(対前年同期比52億46百万円増加)、経常利益は320億59百万円(対前年同期比54億66百万円増加)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は200億83百万円(対前年同期比32億88百万円増加)となりました。
(注)1.既存店売上高とは、少なくとも13ヶ月以上開店している店舗の合計売上高です。
2023/11/13 15:32

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