日本マクドナルド HD(2702)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年3月31日
- 865億600万
- 2011年3月31日 -10.42%
- 774億9600万
- 2012年3月31日 -0.38%
- 772億100万
- 2013年3月31日 -14.63%
- 659億1000万
- 2014年3月31日 -5.44%
- 623億2500万
- 2015年3月31日 -34.42%
- 408億7400万
- 2016年3月31日 +27.71%
- 521億9900万
- 2017年3月31日 +16.94%
- 610億4200万
- 2018年3月31日 +9.88%
- 670億7200万
- 2019年3月31日 +2.7%
- 688億8400万
- 2020年3月31日 +4.94%
- 722億8600万
- 2021年3月31日 +4.99%
- 758億9100万
- 2022年3月31日 +11.07%
- 842億8900万
- 2023年3月31日 +9.22%
- 920億5900万
- 2024年3月31日 +10.11%
- 1013億6900万
- 2025年3月31日 -0.15%
- 1012億1700万
- 2026年3月31日 +2.72%
- 1039億6800万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- のとおりです。2024/05/15 14:57
前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日至 2024年3月31日) 直営店舗売上高 62,629百万円 69,246百万円 フランチャイズ収入 29,392百万円 32,034百万円 その他の収益 37百万円 87百万円 外部顧客への売上高 92,059百万円 101,369百万円 - #2 売上高に関する注記(連結)
- ※ フランチャイズ契約の締結に伴う店舗運営事業の売却益を次のとおり売上高に含めて表示しております。なお、当該フランチャイジーへの売却価額は、売却対象の店舗運営事業が将来生み出すと期待されるキャッシュ・フローに基づき算定されており、買い手であるフランチャイジーと合意された金額であります。2024/05/15 14:57
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「ピープル」:事業環境の変化が激しい中において、お客様のご期待にお応えできたのは、約20万人のクルーや店舗社員をはじめとしたピープル、つまり人材があってこそだと考えております。お客様に最高の店舗体験をしていただくため、優秀な人材の採用と育成に積極的な投資を継続しております。優秀な人材を採用するため、「クルー体験会」などのキャンペーンを実施いたしました。育成におきましては、デジタル端末を使ったトレーニング教材である「デジタルCDP」は現在日本語以外に5ヶ国語に対応しており、クルーの理解度の向上、トレーニング時間の短縮に繋がっております。また、ハンバーガー大学では、オンライン、対面での研修を実施しております。さらに、多様な人材の多様なライフスタイルに応じた社員としてのキャリアパスを提供するため、地域社員制度を導入しております。今後も、性別、国籍、年齢などの属性に関わらず、多様な個性や背景を持った人材がそれぞれの強みを生かして自分らしく働き、成長できる環境を提供し、人材育成とリテンションに繋げてまいります。2024/05/15 14:57
上述の施策の結果、当第1四半期の既存店売上高は7.0%の増加となりました。
システムワイドセールスは2,401億5百万円(対前年同期比158億93百万円増加)、売上高は1,013億69百万円(対前年同期比93億10百万円増加)、営業利益は112億57百万円(対前年同期比28億79百万円増加)、経常利益は115億68百万円(対前年同期比29億8百万円増加)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は67億31百万円(対前年同期比14億47百万円増加)となりました。