売上高
連結
- 2014年3月31日
- 623億2500万
- 2015年3月31日 -34.42%
- 408億7400万
有報情報
- #1 売上高に関する注記
- ※1 フランチャイズ契約の締結に伴う店舗運営事業の売却益を次のとおり売上高に含めて表示しております。なお、当該フランチャイジーへの売却価額は、売却対象の店舗運営事業が将来生み出すと期待されるキャッシュ・フローに基づき算定されており、買い手であるフランチャイジーと合意された金額であります。2015/05/12 10:02
- #2 経営上の重要な契約等
- 第1四半期連結会計期間において、フランチャイジーから日本マクドナルド株式会社への支払ロイヤルティの一時的な改定の契約を締結しております。2015/05/12 10:02
また、平成27年1月及び2月に支払期日の到来するフランチャイジーから日本マクドナルド株式会社への支払ロイヤルティの一部について、支払期限を延期し、平成28年2月及び3月から始まる12ヵ月間での分割払いへと変更しております。契約期間 自 平成27年1月1日至 平成27年3月31日 内容 売上高の減少に応じた支払ロイヤルティの改定 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (経営成績に関する定性的情報)2015/05/12 10:02
当第1四半期連結累計期間は、食の安全・安心にかかる一連の問題による影響が大きく残っているなど、依然として予断を許さない経営環境が続いており、システムワイドセールスは830億29百万円(対前年同期比399億16百万円減少)となりました。売上高は408億74百万円(対前年同期比214億51百万円減少)、既存店売上高は32.3%の減少となりました。この売上高の減少に加えて、ビジネスリカバリープランに伴う一時的な投資及び費用等により、経常損益は111億24百万円(対前年同期比133億14百万円減少)の損失となりました。また、特別損失に減損損失を35億16百万円計上したこと等により当期純損益は145億94百万円(対前年同期比158億57百万円減少)の損失となりました。
(注) システムワイドセールスとは、直営店舗とフランチャイズ店舗の合計売上高であり、四半期連結損益計算書に記載されている売上高とは一致しません。