売上高
連結
- 2022年3月31日
- 842億8900万
- 2023年3月31日 +9.22%
- 920億5900万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- のとおりです。2023/05/15 15:19
前第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年3月31日) 直営店舗売上高 56,761百万円 62,629百万円 フランチャイズ収入 27,413百万円 29,392百万円 その他の収益 115百万円 37百万円 外部顧客への売上高 84,289百万円 92,059百万円 - #2 売上高に関する注記(連結)
- ※ フランチャイズ契約の締結に伴う店舗運営事業の売却益を次のとおり売上高に含めて表示しております。なお、当該フランチャイジーへの売却価額は、売却対象の店舗運営事業が将来生み出すと期待されるキャッシュ・フローに基づき算定されており、買い手であるフランチャイジーと合意された金額であります。2023/05/15 15:19
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「ピープル」:事業環境の変化が激しい中において、お客様のご期待にお応えできたのは、約19万人のクルーや店舗社員をはじめとしたピープル、つまり人材があってこそだと考えております。お客様に最高の店舗体験をしていただくため、優秀な人材の採用と育成に積極的な投資を継続しております。デジタル端末を使ったトレーニング教材である「デジタルCDP」は現在日本語以外に5ヶ国語に対応しており、クルーの理解度の向上、トレーニング時間の短縮に繋がっております。また、ハンバーガー大学ではオンラインによる授業を継続し、当第1四半期においては5,000名以上が受講いたしました。さらに、多様な人材の多様なライフスタイルに応じた社員としてのキャリアパスを提供するため、地域社員制度を導入しております。今後も、性別、国籍、年齢などの属性に関わらず、多様な個性や背景を持った人材がそれぞれの強みを生かして自分らしく働き、成長できる環境を提供し、人材育成とリテンションに繋げてまいります。2023/05/15 15:19
上述の施策の結果、当第1四半期の既存店売上高は8.0%の増加となりました。
システムワイドセールスは1,882億11百万円(対前年同期比164億3百万円増加)、売上高は920億59百万円(対前年同期比77億69百万円増加)、営業利益は83億78百万円(対前年同期比12億65百万円減少)、経常利益は86億60百万円(対前年同期比9億7百万円減少)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は52億84百万円(対前年同期比8億31百万円減少)となりました。