2702 日本マクドナルド HD

2702
2026/06/12
時価
9972億円
PER 予
28.9倍
2009年以降
赤字-96.01倍
(2009-2025年)
PBR
3.51倍
2009年以降
1.39-5.48倍
(2009-2025年)
配当 予
0.85%
ROE 予
12.15%
ROA 予
9.82%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)65,910129,703197,352260,441
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円)3,2597,44510,6178,597
2014/03/26 15:48
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
ハンバーガーレストラン事業における直営店舗売上高、フランチャイズ収入及びその他売上高の金額は、それぞれ2,149億68百万円、791億51百万円及び5億90百万円であります。なお、フランチャイズ収入には、フランチャイズ契約に伴う店舗運営事業の売却益43億20百万円が含まれております。当該フランチャイジーへの売却価額は売却対象の店舗運営事業が将来生み出すと期待されるキャッシュ・フローに基づき算定されており、買い手であるフランチャイジーと合意された金額であります。
2 地域ごとの情報
2014/03/26 15:48
#3 業績等の概要
<システムワイドセールス及び売上高>システムワイドセールスは、引き続き厳しいIEOマーケットやディスカウントプロモーションを抑制する等、長期的な視点で収益性の高いマーケティング施策に注力したこと等により前年同期比で4.8%減少し、5,044億59百万円となりました。既存店売上高対前年同期比につきましても6.2%の減少となりました。
売上高は、システムワイドセールスが減少した影響、フランチャイズ契約の締結に伴う店舗運営事業の売却益の減少などの影響により対前年同期比で11.6%減少し、2,604億41百万円となりました。
<売上原価>直営売上原価率は、急激な円安の影響による原材料費の高騰を含む外的要因も重なり材料費が0.8ポイント増加しました。当連結会計年度は、将来のビジネスを構築するため、店舗環境の改善とお客様サービスの向上への投資を行ってまいりました。その結果、既存店の改装やメンテナンスに関わる支出、店舗スタッフの積極的な投入等により、労務費が1.0ポイント、その他直営売上原価が2.1ポイント増加しました。また、フランチャイズ収入原価率は、システムワイドセールスの減少に伴いフランチャイズ収入が減少したことにより、5.6ポイント増加いたしました。
2014/03/26 15:48
#4 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
ハンバーガーレストラン事業における直営店舗売上高、フランチャイズ収入及びその他売上高の金額は、それぞれ1,814億26百万円、784億50百万円及び5億63百万円であります。なお、フランチャイズ収入には、フランチャイズ契約に伴う店舗運営事業の売却益9億58百万円が含まれております。当該フランチャイジーへの売却価額は売却対象の店舗運営事業が将来生み出すと期待されるキャッシュ・フローに基づき算定されており、買い手であるフランチャイジーと合意された金額であります。
2014/03/26 15:48
#5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社グループは、神奈川県、埼玉県及びその他の地域において店舗施設等(土地含む)を有しております。
当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は当連結会計年度3,799百万円、前連結会計年度735百万円(賃貸収入は売上高、賃貸費用は売上原価に計上)、店舗閉鎖損失は当連結会計年度425百万円、前連結会計年度166百万円(営業外費用に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は下記のとおりであります。
2014/03/26 15:48
#6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(注) 取引条件及び取引条件の決定方針等
(1) 当社の連結子会社であります日本マクドナルド㈱はマクドナルド・コーポレーションとライセンス契約を締結しており、その契約に基づきシステムワイドセールス(直営店舗とフランチャイズ店舗の合計売上高)の3.0%をロイヤルティーとして支払っております。
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
2014/03/26 15:48

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。