- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 52,199 | 104,893 | 165,252 | 226,646 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(百万円) | △177 | 201 | 3,677 | 6,489 |
2017/03/27 16:21- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
ハンバーガーレストラン事業における直営店舗売上高、フランチャイズ収入及びその他売上高の金額は、それぞれ1,425億39百万円、469億33百万円及び0百万円であります。なお、フランチャイズ収入には、フランチャイズ契約に伴う店舗運営事業の売却益51百万円が含まれております。当該フランチャイジーへの売却価額は売却対象の店舗運営事業が将来生み出すと期待されるキャッシュ・フローに基づき算定されており、買い手であるフランチャイジーと合意された金額であります。
2 地域ごとの情報
2017/03/27 16:21- #3 業績等の概要
<コストと資源効率の改善>戦略的閉店や一般管理費の最適化等により収益性は着実に改善しています。今後も長期的なビジネスの成長に投資を集中するため、リソースの最適な配分や抜本的なコストの構造の見直しを継続的に実施してまいります。
<システムワイドセールス及び売上高>ビジネスリカバリープランに基づき、お客様を第一に考えて実施した様々な施策の相乗効果により、ビジネスを堅調に回復させることができました。当連結会計年度は、既存店売上高は20.0%の増加となり、システムワイドセールスは4,384億88百万円(前連結会計年度比619億35百万円増加)、売上高は2,266億46百万円(前連結会計年度比371億72百万円増加)となりました。
<売上原価>直営売上原価率は、主に売上高の増加や、店舗オペレーションの改善や不採算店舗の閉鎖等による店舗収益性の改善により9.8ポイント減少しました。また、フランチャイズ収入原価率は、主に売上高の増加に伴いフランチャイズ収入が増加したこと等により20.5ポイント減少いたしました。
2017/03/27 16:21- #4 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
ハンバーガーレストラン事業における直営店舗売上高及びフランチャイズ収入の金額は、それぞれ1,641億36百万円及び625億9百万円であります。なお、フランチャイズ収入には、フランチャイズ契約に伴う店舗運営事業の売却益3億97百万円が含まれております。当該フランチャイジーへの売却価額は売却対象の店舗運営事業が将来生み出すと期待されるキャッシュ・フローに基づき算定されており、買い手であるフランチャイジーと合意された金額であります。
2017/03/27 16:21- #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社グループは、神奈川県、埼玉県及びその他の地域において店舗施設等(土地含む)を有しております。
当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は前連結会計年度4,356百万円、当連結会計年度15,490百万円(賃貸収入は売上高、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は下記のとおりであります。
2017/03/27 16:21- #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(注) 取引条件及び取引条件の決定方針等
(1)当社の連結子会社であります日本マクドナルド㈱はマクドナルド・コーポレーションとライセンス契約を締結しており、その契約に基づきシステムワイドセールス(直営店舗とフランチャイズ店舗の合計売上高)の3.0%をロイヤルティーとして支払っております。
当連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日)
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